訳あって、こんな時間にケーキ焼いてますよだれ

(現在シンガポール時間午前4:30)

と、言うのも、明日友人の家に何かデザートを作って

持って行くことになり、

火曜日、10億年ぶりにケーキを焼きましたニヤニヤ

(いや、厳密には炊きましたw

ホットケーキミックスと炊飯器で作る

超簡単レシピだったのですが…

それが驚くほど美味しくない魂が抜ける

で、急遽明日の昼に間に合わせる為、

新しいレシピで再チャレンジ中アセアセ

これは友達が作ってたバスクチーズケーキのレシピで

味は一度確認してるので間違いないはず凝視

 

 

良い匂いがして来ました~ほんわか

 

さて、続きです下矢印下矢印

 

 

とっても素敵な場所でディナーデートキラキラ

好みの男性だったら漏れなく

一発KOされたに違いありませんラブ

 

一緒にいて楽しいながらも、少し違和感を感じつつ

それを無視してずっと笑っていました。

その頃、セントーサ島では夜に海岸で光のショーを

やっていたのでそれを見に行くことに。

座って観る為のシートまで準備してくれてました昇天

 

夜、二人でシートに座って綺麗な(?)ショーを見てると、

どうしても、

やっぱり、

大人だし、

 

そういう雰囲気になっちゃいますよね…。

 

で、そこで私はもう

違和感を無視できなくなってしまったのです凝視

 

後ろからハグされてる間は

我慢してたのですが、

「キスしていい?」と聞かれた時に、

「いや~、まだ早いよ~」とさらっとお断り真顔

 

「何で~?」って(いやそりゃそうだよな…)

何回か言われましたが、

そこまで強引な人ではなかったので、

何とか耐えました(←言い方ひどいな)

 

その後も暫くショーを見ていたのですが、

距離が近く、早く離れたいと思っている自分がいました魂が抜ける

車に戻る道では、もう気付いていました。

 

私やっぱりだめや。

好きじゃない人とは付き合えない。

 

彼はすごーく優しいし、

お金も持ってるし、

イケメンではないけど愛嬌ある顔だし、

日本語話せるし、

何より私に好意持ってくれてるし、

結婚願望もあるびっくりマーク

 

この人好きになったら、

私絶対幸せなれるやろ~~

 

って思うのに、

なんで、

なんで、

 

ダメなんやろ…悲しい

 

続く