チェシャ猫の話。
ルイス・キャロルの小説、「不思議の国のアリス」に登場する猫で、常にニヤニヤ顔、人語を操る上に自分の姿を自在に消したり、はたまた現れたりとほぼ無敵の能力を持っている。
一般的にはディズニーのキャラクターとしての方が知られてるかもしれませんね。
あのピンクと紫のボーダーの毛並み、凄いですよね。個人的には好きな配色なので「チェシャ猫仕様のニット」なんかあったら即ゲットしたいです。
しかしルイス・キャロルの想像力には驚嘆しますな。
そんな話。
一般的にはディズニーのキャラクターとしての方が知られてるかもしれませんね。
あのピンクと紫のボーダーの毛並み、凄いですよね。個人的には好きな配色なので「チェシャ猫仕様のニット」なんかあったら即ゲットしたいです。
しかしルイス・キャロルの想像力には驚嘆しますな。
そんな話。
本屋さんでの昔話。
移動時間の合間にこつこつ読書してたら家に待機させてた(読まれ待ちの)本が残り一冊になってました。
現在読んでる角川ホラー文庫を読み終わったら読む本がないじゃないか!
予想より面白い本が出てくると読むスピードが上がって計算が狂っちゃうんですよね。まあまさに嬉しい誤算ってやつなんですが。
「ダ・ヴィンチコード」がまさにそうでしたね。上中下巻の、上巻を読み終えた次の日に、開店と同時に本屋さんで中巻を買い、その日の夕方には下巻を買いにいく事になったというね。
その時本屋の店主さん(おじいさん)が僕に「いよいよ下巻ですね」と話かけ、ニヤリと笑いました。
僕も短く「えぇ」とニヤリと笑い返しました。
本好き同士だからわかる不思議な空気感がたまらなく嬉しかったのを覚えています。
今は引っ越してしまったのでそこにはなかなか行けないのですが近くに行く機会があったら寄りたいなと思っております。
そんな昔話。
現在読んでる角川ホラー文庫を読み終わったら読む本がないじゃないか!
予想より面白い本が出てくると読むスピードが上がって計算が狂っちゃうんですよね。まあまさに嬉しい誤算ってやつなんですが。
「ダ・ヴィンチコード」がまさにそうでしたね。上中下巻の、上巻を読み終えた次の日に、開店と同時に本屋さんで中巻を買い、その日の夕方には下巻を買いにいく事になったというね。
その時本屋の店主さん(おじいさん)が僕に「いよいよ下巻ですね」と話かけ、ニヤリと笑いました。
僕も短く「えぇ」とニヤリと笑い返しました。
本好き同士だからわかる不思議な空気感がたまらなく嬉しかったのを覚えています。
今は引っ越してしまったのでそこにはなかなか行けないのですが近くに行く機会があったら寄りたいなと思っております。
そんな昔話。
当てはめてみた~ドラゴンクエストⅣ編~。
このコーナー若干久しぶりですかね。今回ももちろん僕の独断で当てはめていきますよ。
テーマは日本ゲーム界が誇る大ヒットシリーズであるドラクエの四作目、
「ドラゴンクエストⅣ~導かれし者たち~」。
馬車を引き連れてたくさんの仲間たちと旅ができ、さらにその仲間たちはコマンド入力なしで自動で行動する「AIシステム」という発売当時は画期的なシステムで人気を博しましたね。
では早速、
よっくん→ライアン
第一章の主人公でバドランド王国の戦士。高い耐久力を誇るパーティーの要。多くの武器を装備できる反面、魔法は一切使えない。ドラクエシリーズで初めてモンスターを仲間にしたキャラクターでもある。仲間になるホイミン(ホイミスライム)の方が若干有名。
俺→トルネコ
第三章の主人公。港町レイクナバの武器商人で自分の店を持つために貯蓄に励む。愛妻弁当を売るという邪道な稼ぎ方が有名。後のシリーズではもっぱらダンジョン探索に勤しむ。基本使えない。
中野くん→クリフト
第二章の主人公アリーナの従者で回復呪文が得意な神官。AI戦闘のもどかしさの代名詞となる「ボスに対するザキ(即死呪文)連発」は余りにも有名。しかしながらラスボス戦には欠かせない存在である。
しーら→マーニャ
第四章の主人公姉妹の片割れでミネアの姉。踊り子という職業でありながら強力な攻撃系呪文を駆使する。体力面に不安があるため戦闘に出すと大抵「しに(戦闘不能)」になる。バランスが悪い印象。
真吾→ドラン
物語の9割を終えた佳境に仲間になるキャラクターで竜のこども。強力なブレス攻撃が使えるがコマンド入力不可(常にAI)なためほぼ馬車要員となる。登場価値を疑いたくなるほどに全く使えない。
と言った感じですかね。古いゲームなので、わかる人の方が少ないのかもしれませんね。あっDSでリメイク版があるようなので、興味のある方は是非。
では次回もお楽しみに。
テーマは日本ゲーム界が誇る大ヒットシリーズであるドラクエの四作目、
「ドラゴンクエストⅣ~導かれし者たち~」。
馬車を引き連れてたくさんの仲間たちと旅ができ、さらにその仲間たちはコマンド入力なしで自動で行動する「AIシステム」という発売当時は画期的なシステムで人気を博しましたね。
では早速、
よっくん→ライアン
第一章の主人公でバドランド王国の戦士。高い耐久力を誇るパーティーの要。多くの武器を装備できる反面、魔法は一切使えない。ドラクエシリーズで初めてモンスターを仲間にしたキャラクターでもある。仲間になるホイミン(ホイミスライム)の方が若干有名。
俺→トルネコ
第三章の主人公。港町レイクナバの武器商人で自分の店を持つために貯蓄に励む。愛妻弁当を売るという邪道な稼ぎ方が有名。後のシリーズではもっぱらダンジョン探索に勤しむ。基本使えない。
中野くん→クリフト
第二章の主人公アリーナの従者で回復呪文が得意な神官。AI戦闘のもどかしさの代名詞となる「ボスに対するザキ(即死呪文)連発」は余りにも有名。しかしながらラスボス戦には欠かせない存在である。
しーら→マーニャ
第四章の主人公姉妹の片割れでミネアの姉。踊り子という職業でありながら強力な攻撃系呪文を駆使する。体力面に不安があるため戦闘に出すと大抵「しに(戦闘不能)」になる。バランスが悪い印象。
真吾→ドラン
物語の9割を終えた佳境に仲間になるキャラクターで竜のこども。強力なブレス攻撃が使えるがコマンド入力不可(常にAI)なためほぼ馬車要員となる。登場価値を疑いたくなるほどに全く使えない。
と言った感じですかね。古いゲームなので、わかる人の方が少ないのかもしれませんね。あっDSでリメイク版があるようなので、興味のある方は是非。
では次回もお楽しみに。