下北沢の話。
今日は下北沢に訪れる機会があったのですが、駅が改装中のようでそれに伴いお馴染みの南口の景色が様変わりしてて、なんだか寂しくなりました。
毎年「若者が住みたい街」で吉祥寺に負けていますが、僕は下北沢の方が好きなんですよね。
古着、靴、アクセサリー等々、僕の好みのものが揃ってて、普段しないウィンドウショッピングに時間を割いてしまいますね。
いつか猫と住みたい街ですな。
そんな話。
毎年「若者が住みたい街」で吉祥寺に負けていますが、僕は下北沢の方が好きなんですよね。
古着、靴、アクセサリー等々、僕の好みのものが揃ってて、普段しないウィンドウショッピングに時間を割いてしまいますね。
いつか猫と住みたい街ですな。
そんな話。
期待値の高い本の話。
「本の事ばかり書きやがって」と、お思いでしょうが、数少ない趣味の一つなんでご容赦ください(汗)。
近々ブックオフで古本を買おうと思ってたんですが、ふらっと立ち寄った本屋さんで期待値の高い(のめり込むほど面白そうな)2冊の本に出逢ったので迷わず購 入しました。
一冊目は伊坂幸太郎の「バイバイ、ブラックバード」の文庫版。よっくんも唸ってた作品なのでまず面白いでしょうね。伊坂幸太郎ですし。
もう一冊が僕の好きな“角川ホラー文庫”で第17回のホラー小説大賞を受賞した「お初の繭」という作品。大賞が出ない年すらある同賞の厳しい審査を乗り越えたどころか、審査員全員を唸らせたという期待の作品です。
移動時間やちょっとした空き時間も楽しめそうなのでニヤニヤしてしまいます。
そんな話。
近々ブックオフで古本を買おうと思ってたんですが、ふらっと立ち寄った本屋さんで期待値の高い(のめり込むほど面白そうな)2冊の本に出逢ったので迷わず購 入しました。
一冊目は伊坂幸太郎の「バイバイ、ブラックバード」の文庫版。よっくんも唸ってた作品なのでまず面白いでしょうね。伊坂幸太郎ですし。
もう一冊が僕の好きな“角川ホラー文庫”で第17回のホラー小説大賞を受賞した「お初の繭」という作品。大賞が出ない年すらある同賞の厳しい審査を乗り越えたどころか、審査員全員を唸らせたという期待の作品です。
移動時間やちょっとした空き時間も楽しめそうなのでニヤニヤしてしまいます。
そんな話。
ネット小説の話。
個人的なネット小説から火がついて
、出版に至ったという異例の経歴(今は割りと有り得るのかな?)を持つ『二宮敦人』さんの
「僕が殺しました×7」という小説を読んでおります。
カテゴリー的にはミステリーホラーなんでしょうけど、何とも不思議な読み物ですな。
展開はかなり強引なので最後の真相であっと言わせて欲しいですね、
文章力は抜群なので読み応えはありますがね。
さて、こいつを読み終わったらいよいよ読む本が無い!
次は未文庫化の伊坂作品かな。
そんな話。
、出版に至ったという異例の経歴(今は割りと有り得るのかな?)を持つ『二宮敦人』さんの
「僕が殺しました×7」という小説を読んでおります。
カテゴリー的にはミステリーホラーなんでしょうけど、何とも不思議な読み物ですな。
展開はかなり強引なので最後の真相であっと言わせて欲しいですね、
文章力は抜群なので読み応えはありますがね。
さて、こいつを読み終わったらいよいよ読む本が無い!
次は未文庫化の伊坂作品かな。
そんな話。