味覚の話。
甘党や辛党と言うように味に対する好みは、それこそ一人として同じものを持たない一つのアイデンティティーだと思うのです。
かく言う僕が「甘党?それとも辛党?」と聞かれたならばこう答えます。
「どちらでもない」と。
もちろん甘いものも好きですし、辛いものも嫌いではありません。強いて言うならば"美味しいものが好き"なんです。
それこそ個人差があり曖昧極まりない言い方ですが、要は極端な味の偏りは美味しさを損なう恐れがある(あくまで私見ですが)と言うことなんです。
例えば日本を代表する国民食「カレー」、僕も大好きなんですが、あまりにも辛すぎると本来美味しいはずなのに、美味しく感じなくなります。
辛さで舌が麻痺するせいで、旨味を感じる器官が働かないからだと推測されますが、なんともったいないことか。
それぞれが感じる「美味しい」はもちろん違うので難しいところですがね。
そんな、非建設的な話。
かく言う僕が「甘党?それとも辛党?」と聞かれたならばこう答えます。
「どちらでもない」と。
もちろん甘いものも好きですし、辛いものも嫌いではありません。強いて言うならば"美味しいものが好き"なんです。
それこそ個人差があり曖昧極まりない言い方ですが、要は極端な味の偏りは美味しさを損なう恐れがある(あくまで私見ですが)と言うことなんです。
例えば日本を代表する国民食「カレー」、僕も大好きなんですが、あまりにも辛すぎると本来美味しいはずなのに、美味しく感じなくなります。
辛さで舌が麻痺するせいで、旨味を感じる器官が働かないからだと推測されますが、なんともったいないことか。
それぞれが感じる「美味しい」はもちろん違うので難しいところですがね。
そんな、非建設的な話。
東京の夜空の話。
東京暮らしも、もはや15年目を迎えてるわけですが、長年住んでて唯一に近い不満が、
「夜空が暗い」ことですかね。
天気が良ければ星は見えます。でもがんばって2等星が輝く程度です。
もちろん星の明かりを邪魔する光が多いのが一番の原因ですが、空気が汚れている事も大きな要因になってます。
先月、太陽族とまわった石巻、宮古。ライブ後の移動中の車の中から何気なく空を見上げてみました。
そこには世に言う「満天の星空」がありました。
空気が澄み渡り、星のカーテンが輝く様は筆舌に尽くしがたい光景でした。
普段意識しないけれど、地球が宇宙に浮かぶ星だって事が肌で実感できましたね。
3等星、4等星だってもの凄く綺麗に輝いてるんですよ、ほんとはね。それがぼやけてしまう東京という街はやはり、もの悲しさが漂います。
そんな素敵な輝きを、いつだって見逃さないようにしないとな。そう思いました。
そんな話。
「夜空が暗い」ことですかね。
天気が良ければ星は見えます。でもがんばって2等星が輝く程度です。
もちろん星の明かりを邪魔する光が多いのが一番の原因ですが、空気が汚れている事も大きな要因になってます。
先月、太陽族とまわった石巻、宮古。ライブ後の移動中の車の中から何気なく空を見上げてみました。
そこには世に言う「満天の星空」がありました。
空気が澄み渡り、星のカーテンが輝く様は筆舌に尽くしがたい光景でした。
普段意識しないけれど、地球が宇宙に浮かぶ星だって事が肌で実感できましたね。
3等星、4等星だってもの凄く綺麗に輝いてるんですよ、ほんとはね。それがぼやけてしまう東京という街はやはり、もの悲しさが漂います。
そんな素敵な輝きを、いつだって見逃さないようにしないとな。そう思いました。
そんな話。
続・ヘアゴムの話。
先日こちらに「紫色」のヘアゴムを探している旨を書いたところ、昨日の小田原イズムに来てくださった方々から、多数の「紫色ヘアゴム」を頂いてしまう形になってしまいました。
催促するつもりはなかったのですが、結果的にそうなってしまったので、大変申し訳なかったです。
頂いたヘアゴムは大切に使わせていただきますね。
プレゼントしていただいた事も嬉しいのですが、僕の駄文を読んで頂けてる事がさらに輪をかけて嬉しかったです。
本当にありがとうございました。
追記
僕のブログは気ままにつらつらと書いてるものなので、あまり気にせず「ふむふむ」と読んで頂ければ幸いです。
そんな反省話。
催促するつもりはなかったのですが、結果的にそうなってしまったので、大変申し訳なかったです。
頂いたヘアゴムは大切に使わせていただきますね。
プレゼントしていただいた事も嬉しいのですが、僕の駄文を読んで頂けてる事がさらに輪をかけて嬉しかったです。
本当にありがとうございました。
追記
僕のブログは気ままにつらつらと書いてるものなので、あまり気にせず「ふむふむ」と読んで頂ければ幸いです。
そんな反省話。