志田ひとみさんの本から、ショールを頑張って編んでいます。

ようやく60段ちょっと編めて、模様が見えてきました。


…が3目掛け目した次の段がうまく編めません。

これはコツというか技術をちゃんと習った方がいいのかな~あせる

やっぱり糸の色が地味~な感じが拭えないのですが、あくまでファッション的には「小物」だから
このくらい落ち着いた感じでいいのかしら。

夏場の冷房の厳しいところだけじゃなく、日差しの強いところでも使いたいなと思うと、
意外と使うシーンは多くなりそう。

1枚編んでみてイイ感じだったら、ちょっとラメの入ったキレイな色のパープルのコットン糸でも
挑戦してみようかな。

その前に「掛け目の上の段」をどーにかしたいのですが、「ニットハウス モテギ」さんというところで
出張個人レッスンというサービスをしているようなので、検討中。
一人レッスンだと2時間2,000円なんだけど、これはかなり格安よね音譜
武蔵小杉あたりでお願いすればお互いに交通費もそんなに掛からないし、確か武蔵小杉には
ニットカフェOKのお店があったはずだから、このストール(?ショール?)でお願いするか
次作のカーデにするか未定ですが、モテギさん、目、つけてます。