今年に入ってからちびちびやっている筋トレ。
春先から体調を崩したり、5月には一月入院するはめになったり、思うようにトレーニングができなかったのですが、最初の一ヶ月でわずかではあるけれど手ごたえを感じたので細々と機会を作っては続けていました。
ちびちびなトレーニングでも、一月やらないとお腹とか、容赦なくGに従ってくれてしまうんですよね~。頼んでないところで律儀というか、なんと言うか・・・。
7月頃から気を取り直してトレーニング再開したのですが、(たぶん)ダンベルの即効性に驚いています。
先月か先々月くらいに、ぎりぎり着られる!っていうサイズのワンピースを手に入れました。
ウエストもぎりぎりでしたが、それ以上に二の腕部分がボタンで留めるようになってて、そこがキビシイ。ボタンを留めると紐を巻いてこれから煮ようとしているブロック肉みたいになっちゃってました。
で、しばらく袖を通してなかったんですね。
今日着てみたら、難なくボタンが留められる!しかも留めてもまだ若干スペースがある!
たった一ヶ月ちょっとでこれだけスッキリするなんて、かなり感激です。
ちょっぴり引き締まった二の腕もうれしいけど、地味なトレーニングに耐えた私もすばらしい!!(自画自賛。でも自分で自分をほめられるのは良いことだと思うわ)
そもそも筋トレのきっかけは私の大好きなかわいいイントラさんのおススメがあったから。
ええ、常に動機は不純ですよ。
エアロを始めたのも、別のかわいいイントラさんのレッスンに出たかったからだし。
「その場所でーよっつ!」カワイイ・・・
高い理想や目標を掲げて始めるのももちろんありだし正統派だと思うけど、意外と私みたいな本能のままみたいな動機でも続くんじゃないかしら、と思っています。
レッスンに出るのも、「かわいいお姉さんに会える♪」というのが一番の目的だし。
でもいくらお姉さん目的で始めても、お姉さんのレッスンが実際のところつまらなければ出なくなると思うのよね。
だから、「お姉さんがかわいい」は「始める」動機なだけであって、「続ける」動機であり続けるのは難しいと思います。
かれこれ2年くらいに亘って続いてるのは、「レッスンが楽しい」からですね。
確かな指導力があると思うからこそ、お姉さんが付き合ってくれるわけでもない地味~な筋トレが続けられるわけです。
春先から体調を崩したり、5月には一月入院するはめになったり、思うようにトレーニングができなかったのですが、最初の一ヶ月でわずかではあるけれど手ごたえを感じたので細々と機会を作っては続けていました。
ちびちびなトレーニングでも、一月やらないとお腹とか、容赦なくGに従ってくれてしまうんですよね~。頼んでないところで律儀というか、なんと言うか・・・。
7月頃から気を取り直してトレーニング再開したのですが、(たぶん)ダンベルの即効性に驚いています。
先月か先々月くらいに、ぎりぎり着られる!っていうサイズのワンピースを手に入れました。
ウエストもぎりぎりでしたが、それ以上に二の腕部分がボタンで留めるようになってて、そこがキビシイ。ボタンを留めると紐を巻いてこれから煮ようとしているブロック肉みたいになっちゃってました。
で、しばらく袖を通してなかったんですね。
今日着てみたら、難なくボタンが留められる!しかも留めてもまだ若干スペースがある!
たった一ヶ月ちょっとでこれだけスッキリするなんて、かなり感激です。
ちょっぴり引き締まった二の腕もうれしいけど、地味なトレーニングに耐えた私もすばらしい!!(自画自賛。でも自分で自分をほめられるのは良いことだと思うわ)
そもそも筋トレのきっかけは私の大好きなかわいいイントラさんのおススメがあったから。
ええ、常に動機は不純ですよ。
エアロを始めたのも、別のかわいいイントラさんのレッスンに出たかったからだし。
「その場所でーよっつ!」カワイイ・・・
高い理想や目標を掲げて始めるのももちろんありだし正統派だと思うけど、意外と私みたいな本能のままみたいな動機でも続くんじゃないかしら、と思っています。
レッスンに出るのも、「かわいいお姉さんに会える♪」というのが一番の目的だし。
でもいくらお姉さん目的で始めても、お姉さんのレッスンが実際のところつまらなければ出なくなると思うのよね。
だから、「お姉さんがかわいい」は「始める」動機なだけであって、「続ける」動機であり続けるのは難しいと思います。
かれこれ2年くらいに亘って続いてるのは、「レッスンが楽しい」からですね。
確かな指導力があると思うからこそ、お姉さんが付き合ってくれるわけでもない地味~な筋トレが続けられるわけです。