イツモ見テル ~同志ヨ!~
はい
マンスリーで月の下旬にお届けしていた
『ウチの前の小路を挟んで向かい側に立つ一軒家の爺さん』通信
観察日記復活後 久々の更新です
更新しない間にも爺さんは元気に活動してましたが
今回は新鮮なのをひとつ
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コテツとharu☆の朝の目覚めは階上の騒々しい足音で強制的に
やってきます
その日も 朝の7時過ぎから
悲鳴のような叫び声と共に走り回っている子ザル達(←)
おまけに家中のベランダや窓を開け放してるようで(※角部屋)
近隣の建物にも騒ぎが響き渡ってるというのに 親は野放しです
コテツを職場まで送ったharu☆が戻ってきてもまだ続いてたので
これはもう堪らない!と外出することにし
車で家の前の小路に出たところ
出てきたんです! 爺さんも!!
そして目の前を通り過ぎるharu☆には目もくれず
真っすぐに見上げた視線の先には
サルども(←)の巣窟が!!!
いや~ こころ和みました
初めて爺さんとの意思の合致を見た気がします
その翌日から 階上の喧騒は10分の1くらいに縮小したような…?!
