ムーミン谷の恐怖
********** おことわり **********
危険レベル★★★☆☆
今回の記事には
多少不愉快に感じられる恐れのある内容が含まれます。
ムーミン好きな方、
多感なお年頃の方、
および神経過敏な方は
ご遠慮いただいたほうが賢明ですので
ご了承ください。
コテツから
「haru☆は風貌も存在感も
スナフキンに似てるね」
と言われた
作品としての『ムーミン』はよく知らないけど
スナフキンといえば
ボロを来て 常にさすらっている
無表情な男じゃなかったっけ?(注: haru☆→
)
まぁそれはさておき(いいの?!)
そこから始まったコテツの戯言では
『ムーミン』の登場人物たちが次のように設定されていた
●スナフキン・・・ヤクの売人、自らもシャブ中(毒)
定期的にムーミン谷を訪れ
ヤクを買い付けている
既に指名手配されてるため
谷にずっと留まることはできず
大きなリュックにヤクを詰め
放浪者として常に移動しなければならない
●ムーミン他・・・ヤク全般の製造、大麻栽培者
スナフキンがいないと食い繋げない
●ニョロニョロ・・・治療手遅れのヤク中患者
もはや末期症状で見ていられない
●フィンランド(の話)・・・サイケデリック
=マジックマッシュルーム
=全てを物語っている
どんなイカれた話だよっ
そんなの子供に見せられんわ![]()
けど
これを書くにあたり ネット検索したところ
『スナフキン名言集』なるものが引っかかった
開いてみると
文字通りスナフキンの名言がたくさん載っている
「そのうちなんてあてにならないな。
今がその時さ。」
ふむふむ
「おだやかな人生なんてあるわけがない。」
あら?
「ぼくは世の中のこと全てを忘れて暮らせたら、
どんなにいいかと思ってるんだ。」
スナフキ~ン
なんかそれっぽいこと言ってんじゃねーーーーー??!
ちなみにコテツ 小学生のころは
●スナフキン・・・人さらい
●ミー・・・さらわれてきた少女
何故か逃げ出さずに谷に留まっている
●ムーミンたち・・・人買い
という〝とても恐ろしい話〟だと思っていたらしい 
♪ねぇ ムーミン
こっち向かなくていいから
本当のことを教えて 
参考サイト: 『スナフキン名言集 』
