不慮の事故
お茶をずざぶりに(※前日記事参照)行った先の大型ショッピングモールにて
お互いに行きたいお店が違うので
とりあえずharu☆と別れて本屋へ向かったコテツ
集中して本を探す際
不慮の事故に遭遇
前のめりで本棚に向かっていたら
手が自然と後方に下がっていて
ふと
左手に何かが当たり どういうわけかもにゅもにゅした感触
そっと振り返ってみると
そこには赤の他人の爺さんが立っており
触れていたのはその爺さんの股間だった
!!!!!
!!!!!
慌ててコテツが謝ると
爺さんは無表情で 「あ、いいえ」とだけ答えたという
いたたまれない
両者 いたたまれない
とんだ事故である
爺さんもそこで何かに目覚めてなければいいのだが・・・
後々のことを考えて双方の名前と連絡先を交換
するはずもなく Λ Λ
コテツ 逃げるように退散ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ
