主観の違い -中編
『主観の違い -前編』は前日記事 参照
ということで 美容院へ行って参りましたharu☆
引っ越してきてから2度目の今回は
前回とは別のお店に新規で予約
ネットで 前もって
お店の雰囲気やスタッフさんの写真なんかも参考にしながら
悩みに悩んだ結果 選択肢があるほどに迷うのよね優柔不断...
〝親しみやすさ〟をモットーにした雰囲気の
歩いて行けるお店にしました
いつも通り 希望する髪型の見本資料を持たずに・・・
お店に決定権を委ねておいた担当者は
ベテランのオーナー(
)でも二番手の古株(
)でもなく
お店きっての若手イケメンスタイリスト キタ━━━(‘∀‘)━━━!!!
若干 店側の下心
〝30代の女性ご新規さんにはこの人材つければOK
〟
的なニオイを感じましたが
実際 持ってかれてしまった身なので大目に見ましょう...
髪が結構伸びたので肩くらいまで切ってもらって
色は明るい茶色に赤みを足して
〝エレガント〟な感じでお願いします
ほぼ このような希望を伝え
トリートメントとヘッドスパも合わせて取り掛かること3時間半
ブローを終えて仕上がった髪型を鏡越しに見たharu☆は
思いました
「こ、これではまるで
エレガントではなく
エレキギタリスト
(ヘビメタ系)
じゃないか!!!!!?!」
字数が全然違う上 3文字しか合ってないのなんて この際どーでもいー
担当スタイリストとharu☆との間に
大きなイメージの隔たりを感じざるを得ませんでした
帰り際にイケメンから 泣かせるご挨拶
「ありがとうございました♪
また次回もぜひ担当させてくださいね☆」
こんな店 2度と来たるかぁぁぁぁぁぁぁああいッ![]()


