【RT38】怒濤のお誘い
haru☆が持っていたロックンロールTシャツを
コテツが着こなすに至るまでの話をつらつらと綴る
シリーズ
更新する曜日 変えますわ
前回まではコチラから→ ☆★☆
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コテツと 初の自宅ビデオ鑑賞会を終えたharu☆は
〝ひとまず第一関門を突破した〟と解釈するわけですが
それがまんざら 独りよがりの世迷言ではなかったと
思いたくなる出来事が その後たて続けに起こります
翌日は日曜
深夜業務が入ってたharu☆は 家でゆっくり過ごしてました
おそらくコテツも出勤するはずなので 休日業務ウェルカム♪です ←
そこへ 当のコテツ本人から電話が入ります
「haru☆さん 今夜(仕事に)出るんですか?」
出ますよ 出ますけれど それが何か?
「僕も出るんですが
仕事の前に晩ご飯 食べに行きません?」
え?! え??! えーーーーー???!
前日に自宅デート(haru☆判断)したばっかりなのに?
今夜も職場で会えるのに??
その前に2人でお食事ですか???
行くーーーーーっ(≧▽≦)
もちろん即答です
理由なんか問いません
とにかく誘われたから行くんです
その日は和食処へ・・・
次の日(月曜) 通常出勤です
夕方近くになり 誘われました
イタリアン系のファミレスへ・・・
また次の日(火曜) 通常出勤
夕方 同
普通のファミレスへ・・・
食べたらコテツは仕事に戻り haru☆は帰宅します
―――――なんでしょう これ?
食事だけなら1人でできるはず
それともただの話し相手でしょうか?
いいえ
気にしない 気にしない
ここは誘われる事実だけを見つめましょう
恋は盲目ってね ←なんか違う気がw
とにかく4日連続 コテツと
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(大意ないってば!}
~【RT39】 へ つづく~
