サイレント『アーティスト』
アギー ≠ コテツ
フランス映画でアカデミー賞5部門受賞
ん~・・・ 期待し過ぎました
わざわざサイレントとして作ったわりには
役者にしゃべらせ過ぎというか
〝動きで魅せる〟というサイレントの醍醐味が半減してた気がしますし
それを補うに足る現代映画としての演出も少なくて勿体ない
ストーリーに関しては ひねくれた見方をすれば
好色傲慢男とお節介ストーカー女の恋愛劇で(←オイッ)
2人がいつの間にあんな深い絆で結ばれていたのか謎な展開でした
唯一 ジョージと運転手(ジェームズ・クロムウェル!)のやり取りには
単純にホロリとさせられるんですけどね ※あくまでも個人の感想ですよ!
―――――先週の
『バトルシップ』
との温度差っ
haru☆はどうかしてるんでしょうか
ちょっと自分が心配になっちゃいました
そうそう 心配といえば
最近ついにコテツにも〝睡眠時無呼吸症候群〟の気配が!!!
なんかね haru☆が気付いたところだと
寝てる時に3秒間くらい息が止まってたことが 何度かあるんです
太って以来 イビキで騒々しいのは当たり前だったんですが
それよりも静けさがこんなに気掛かりな問題になろうとは・・・ あわわわ
