クライモリ デッドリターンたー
あ~あぁ お面みたいになってるし。。。 (前記事参照)
※今後 現在版でharu☆登場の際は便宜的に使わせていただくとしよう
クリスマスの日![]()
相も変わらず連れ立ってレンタル店に行き
何を観ようかあてもなく映画を探してたコテツが持ってきたのが
『クライモリ デッド・リターン』 (2009)
なになに? 初めて観るけどタイトルから言って明らかに続きモノじゃね?
コテツに聞いてみると 他にそれらしいものが見当たらなかったとのこと
続きモノは最初から観るのがharu☆の流儀だけれど
「どこから観ても同じだよ」という言葉に押され 借りることにする
つーか何故クリスマスの夜に
わざわざスプラッターもの?!
(ノДT)
そうなの
超スプラッター系
久々に家で一緒に映画を観るというのに 選んだのがコレ
別にクリスマスをロマンチックに演出することないけど
好んでこんなの観なくても・・・・・
(以下 映画のネタバレあり↓)
【内容】
キャンプで森を訪れた2組のカップルが突然何者かに襲われ
それとは別に 凶悪犯達を密かに護送するため森に入った護送車も
何者かに襲われる
カップルの中で唯一無事だったキャンパーの1人×殺人鬼、
看守×凶悪犯、凶悪犯×凶悪犯、彼ら×殺人鬼 etc・・・
で繰り広げられる残虐逃亡劇
今回はなかなか詳しく説明できたな... でも分かりにくい(´Д`;)
しょっぱなから体が固まるほどエグイ
それも残虐シーンが観れないコテツが目を覆う暇もない早さで
といっても
劇中の いかにも「整形だろ」っていう胸をもろ出しするアホそうな若い女性に
うつつを抜かしてたからなんだけど;
〝大胆なエロ = おぞましい虐殺シーン〟の図式は序盤で成立
逃げる凶悪犯達は激しく内輪もめするし
みんな余計なことばっかするから自体は悪化する一方だし・・・
コテツもharu☆も「もっと別のやり方あっただろ~
」の連続
酷い! 展開が酷過ぎる!!
しかも1人だと思ってた殺人鬼が何人も出てくるし!
ってかそもそも何故この森に存在するか 何故ヒトを食らうか
よく分かんねwwww
後でネット調査したコテツ
どうやら今回観たのはシリーズ第3作目らしく
評価もあまりよろしくない...
1~3を通しても殺人鬼の存在理由がよく分からないという話も...
そうして一層このシリーズに興味を抱いたらしく 何故(iДi)
翌日 早速 1、2作目を借りるためレンタル店に足を運ばされるのだった
~つづく~
【予告】 製作スタッフに偉人の名が・・・?!
