【バカノミクスの功罪】
①安倍晋三政権による意図的なインフレ
②鳥インフルエンザの影響で魚の世界的需要増
③石油価格高騰で流通費の上昇
これらの結果、庶民及び低所得者層の家庭の台所は
火の車.........
「こんな事では生きて行けない」と自殺を考えた人が
他人に迷惑をかける屋上からの飛び降りや鉄道への
飛び込みは出来ないと考えて首つりを考えました。
家には適当なヒモやロープがないので、家に残って
いたお金をカキ集めてロープを買いに行きました。
すると....お金が足りなくて自殺用のロープすら買え
なかったのです。
既に家の中はカラッポで何もない状態です。あとは
飢え死にを待つしかありません。
先程のお金でコンビニの弁当を買ってしまいました。
また死ぬ時期が遅れました。
「生きていたい」と思っていた時は、死にそうだった
のにいざ「死にたい」と思ったらなかなか死ねないの
です。
殺人業者に頼むには、生命保険の加入が必須条件と
云う事らしいのですが、保険をかけるためのお金も
ありません。
こうして死ぬ事さえ出来ない超不幸な人を多く作り
出したのがバカノミクスなのです。
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総理大臣様、
私達貧乏人でも安心して死ねる社会を作って下さい。
せめて自殺用品や殺人依頼の料金は値上げしないで
ください、お願いします。
お願いします............
○○市○○区 ○丘○江 (37歳独身女性)
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この女性は自分で死ぬのが怖いので本人に気づかせず
殺してくれる「殺人業者」へ依頼する費用を稼ぐために
今日も弱った体にムチ打って近所のスーパーへパート
出勤するのです。 生命保険に入るためと殺人引き受け
料金13万7000円(年齢によって違う)のためです。
「死ぬために一所懸命働く」←こんなバカな..........
国はこの殺人業者を取り締まる事は出来るでしょうか。
自殺が怖い依頼者にはまさに「救いの神」なのです。
いまのニッポン、何か狂っていませんか?