狂気にもなる書物もう何度も読んだ、好きな小説お家の近くの図書館に初めて行って、もう何度も読んだ小説を借りた毎夜、涼しい風が風鈴を鳴らすので文字を、食べるように読めるのです夏の夜が涼しいのはなんて幸せなことなのだ !