いつかは醒めてしまうユメだからこそ。


その一瞬を全力で生きようとするのかもしれない。


時間もイノチも有限のモノだから。
キモチもポジションも変化するモノだから。


だけどさ。
信じたいんだ。
ずっとずっとココで笑ってたい。
摂理すらこえて。
一緒にユメを現実にしたい。


そう、思う。