語りしかないマルチェロは禁欲主義であって欲しいと思う一方で女性経験は結構あったりして欲しいという矛盾な欲求一応聖職者だし規律に厳しいけど、目的のためならなにかしら理由をつけて規律違反も正当化するとかね!いいよね!それでも決めた人には一途っぽいよなあとか勝手に思ってたりなかったり権力が欲しくて…目的と手段が曖昧になって…って感じのシリアスが描(書)きたいですMチェロのことを考えるだけで一日胸いっぱいになるおめでたい頭彼はどこでもイヤミそれなら私はどこでもヘンタイ\^^/