延滞があるとあらゆる金融系審査のマイナスです。返済遅延の記録は、信用情報に半年は残っているようですので、遅延したときから半年は、ローン系の新規申し込みが通らない可能性が大きいです。ローンなどの契約がある方は、遅延をしないように注意しましょう。また、債務整理などがある場合も、カードはつくれません。債務整理を行ってから5年はデータが残ります。