・先日秋葉原に行ったおり、廉価版が出たばかりということで、『 風来のシレン5 』のすれ違いをセットしていったのですが・・・結果ゼロ・・・
このソフトってば、去年の発売直後、運良く1人の方とすれ違いに成功しただけなんですよね。
今作には新たなアイテムが生成できる瓶というシステムがあります。5人とすれ違うごとに新たな瓶が開放されるのですが・・・おーい、こんなマイナーゲーム、よく考えて人数設定しろよ!5人ってさ(笑
でもゲーム自体はとても面白いんですよ!!私としては『4』のほうが好きなんですけど。あまりに増えすぎた「変な言葉遊び付き」の「ゴミ」アイテムが、かなりマイナス。あれさえ無ければなあ。
・さて、この前悪口めいたことを書いてしまった、チュンのちょっといい話。あくまでも、私にとってのいい話なんだけどね。
それは、私がまだ家庭用ゲーム機などを持ってない頃のお話です。
私→「麻雀はやりたいんだけど、ゲームって私なんかお呼びじゃない気がする。安いものじゃないし」なんていう、欲しいような、どっちでもいいような気持ちだったんだけど、
ある女性誌(CREAっていう雑誌なんだけど)に『弟切草』に関するちょっとした記事が載っててね。
記憶を頼りに書いてみますが、↓こんな内容でした。
「(チュンの)中村氏が、ゲームをやりたいという女の子の家に行ってDQ3をTVにセット。さあ、プレイしてっていう状態にしてあげたんだけど、その女の子は少しもたたないうちに「つまんない」ってコントローラー投げ出しちゃった。
それで氏がなんとしてもこういう人にプレイしてもらおうと、それを念頭に作ったのが『弟切草』なんだよ。これはサウンドノベルという新しいシステムのゲームで、ゲームを普段やらない人でも引き込まれる事間違いなし。」
というような内容で、この記事には本当に引き付けられるものがあってねえ。
で、めでたくスーファミと『弟切草』(と麻雀ゲーム)を買いに走った私。
コレ一体どんなゲームなのかな?というのもあったけど、やっぱりゲーム初心者でも大丈夫、ウェルカム!というのがうれしかったわけですね。ちゃーんとあなたのことを考えてますよ、っていうのがさ。
この記事を読まなければ、未だにゲームをしてなかったかもしれなくて、
そういうわけで、私はチュンに特別な気持ちを持ってるのよね、というお話でした。
このソフトってば、去年の発売直後、運良く1人の方とすれ違いに成功しただけなんですよね。
今作には新たなアイテムが生成できる瓶というシステムがあります。5人とすれ違うごとに新たな瓶が開放されるのですが・・・おーい、こんなマイナーゲーム、よく考えて人数設定しろよ!5人ってさ(笑
でもゲーム自体はとても面白いんですよ!!私としては『4』のほうが好きなんですけど。あまりに増えすぎた「変な言葉遊び付き」の「ゴミ」アイテムが、かなりマイナス。あれさえ無ければなあ。
・さて、この前悪口めいたことを書いてしまった、チュンのちょっといい話。あくまでも、私にとってのいい話なんだけどね。
それは、私がまだ家庭用ゲーム機などを持ってない頃のお話です。
私→「麻雀はやりたいんだけど、ゲームって私なんかお呼びじゃない気がする。安いものじゃないし」なんていう、欲しいような、どっちでもいいような気持ちだったんだけど、
ある女性誌(CREAっていう雑誌なんだけど)に『弟切草』に関するちょっとした記事が載っててね。
記憶を頼りに書いてみますが、↓こんな内容でした。
「(チュンの)中村氏が、ゲームをやりたいという女の子の家に行ってDQ3をTVにセット。さあ、プレイしてっていう状態にしてあげたんだけど、その女の子は少しもたたないうちに「つまんない」ってコントローラー投げ出しちゃった。
それで氏がなんとしてもこういう人にプレイしてもらおうと、それを念頭に作ったのが『弟切草』なんだよ。これはサウンドノベルという新しいシステムのゲームで、ゲームを普段やらない人でも引き込まれる事間違いなし。」
というような内容で、この記事には本当に引き付けられるものがあってねえ。
で、めでたくスーファミと『弟切草』(と麻雀ゲーム)を買いに走った私。
コレ一体どんなゲームなのかな?というのもあったけど、やっぱりゲーム初心者でも大丈夫、ウェルカム!というのがうれしかったわけですね。ちゃーんとあなたのことを考えてますよ、っていうのがさ。
この記事を読まなければ、未だにゲームをしてなかったかもしれなくて、
そういうわけで、私はチュンに特別な気持ちを持ってるのよね、というお話でした。