こんにちは😊
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妊活環境を整えるために必要な情報を
【ボディ】【マインド】【スピリット】
【パートナーシップ】【お金】【仕事】
の6つの切り口でお伝えしている
妊活環境クリエイターの真紀子です![]()
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不妊治療が保険適用となったものの
全ての治療内容が適用になった
訳ではありません。
助成金が廃止されたことにより
受けている治療内容によっては
自己負担が増えた方も多いと聞きます。
本日の投稿は、そのような方に
もしかしたらお役に立てる情報
かもしれません。
確認してみてください。
民間の医療保険に入っていて
「先進医療特約」を付帯して
契約されている方で
受けている不妊治療の内容に
【先進医療】が含まれていたら
その保険から
給付金が支払われる場合が
あります![]()
【先進医療】=がん治療と
思われがちですが
不妊治療を含めたその他の治療にも
適用されるようです。
【先進医療】とは、
「厚生労働大臣が認めた高度な医療技術
を用いた療養等のうち、保険給付の対象
とすべきか検討中の療養」
体外受精などの不妊治療が
保険適用となった2022年4月から
「不妊治療」の一部がこの【先進医療】に
該当することになったようです。
【先進医療】保険は、
がん保険や医療保険の
特約として加入するケースが
多いと思います。
私も自分の保険に、【先進医療】の特約を
付けていましたが、がん治療のものと思って
おり、内容をよく理解していませんでした。
もしお心当たりのある方がいましたら、
いま一度ご自分の保険をご確認いただき
この【先進医療特約】を
付けていた場合には
ご加入の保険会社にぜひ
お問い合わせしてみてください![]()
ちなみに、自治体によっては
先進医療の助成金もあります。
過去の投稿に載せていますので
見て頂けたら嬉しいです![]()












