12月13日、トウネズミモチ | にゃあさんの鳥見と日記

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「呼吸するように、鳥を見たい」
日常のハザマにある鳥見の記録です。

こんにちわ(^∇^)

 

今朝のベランダ寒暖計の最低3.2度。

明け方までうちが揺れる級の暴風吹き荒れていた東京の隅っこです。

 

自分的に少し記事の進行が遅れ気味なので…急ぎます。

 

12月13日の在庫、続きます。

鳥が来る木の実は必ず花の時期からチェックしています。

トウネズミモチは平年並み。ヒヨちゃんは多いです。
 

 

今シーズンは実なりの良いものは良いのだけれどドングリ等は特に不作。

カケスが山から下りてくるの早かったですから…

 

ヒヨちゃんはどれにしようか考え中。

 

 

選んでいるうちにずっこけて落ちていったヒヨちゃん。

 

 

例年だと年明けぐらいにこの実がなくなりますが

今年は年末には丸裸になっていましたね。
 

ヤブランの実も少なめ。

ヤドリギも少なめです。花の時期がダメだったかな?

レンジャク無理やーーーってみていました…わーん

 

ご来訪ありがとうございます。

残り半分、今日が皆様にとって良い一日となりますように。