One more please , ShootingSTAR -9ページ目

One more please , ShootingSTAR

日々流れるだけじゃダメなんだ。



・銀河系の星たちの恋。
・颯爽と現れる冥王星。
・人と人は別々の惑星みたい。
・それによって崩れる各惑星の生物の生活やら。

・お菓子の詰め放題コーナー前で袋に口がなくて困る。しかも鋏がない。



厚かましいかもわかりませんが、
どうしたらあなたを幸せにする物語を作れるんでしょうか。


僕はもうこんな悲しい気持ちや反発する気持ちで作品を作りたくないのに、
どうしたら幸せで幸せを作れるようになるんでしょうか。


わっかりまっせーん!


だれかたすけてー!




「お前もうちょい言い方あるんじゃないの。仮にも主だぜ。」
「そんなん言ったってさー、実際見たことないし、信じてないもん。」
「や、そうかもしんないけど。」
「そりゃね、たまに勢い余って呼んじゃうことはあるよ。トイレで踏ん張ってる時とか。」
「はあ?」
「え、ない?めっちゃ腹痛くてなんとなく心の中とかで呼んじゃうこと。」
「…まあ、わからなくないけど。」
「つまりさ、その程度ってことよ、俺の気持ちは。うんこするときになんとなく頼りたくなっちゃう程度。」
「うーん…。」
「それなのに今更なんか、ねえ。」
「まあ、ね。」
「うんこの時だけよ、俺との関係なんて。」





と、いうわけで、創作メモ。


・考える人
・屍の山
・死体回収


沢山の選択肢を諦めてきた自分という屍がこの身体(という名の脳内がイメージ)の内部に山のように転がっているとして、
その死体を回収するのは果たして誰なのか。
回収しないと腐ってしまう。
腐ると自分も腐ってしまう。
そんな地獄絵図は見たくない。本当は誰も見たくなんかないんだ。

何がどうしてこうなったのかなんて愚問で、然るべき処置であり、偶然という悲劇なんだろうけど、
その威力に僕らは震えるしかないのよ。
だけどどっか平和ボケしてる僕らの危険察知能力は鈍ってるから、
僕らの代わりに震えるんだよ、この地面は。


いつまでも揺らがないものなんて、そんなにないよ。


だけども、それでもいつまでも揺らがないと信じて、
君という地に足をつけたいんだ、僕は。

だからきいて。
そこからしたらちっぽけなアレかもわかんないけど、全力で叫ぶから。




さて、
最近のこの星は小刻みに絶望をにおわせてきますね。

やんなっちゃうなー。

それに耐性がついているこの奇妙な世界の人達も、
煮え切らないフェイントばっかかけてくる地下の動きも、
それでどっか焦ってるのに結局何もしない自分自身も。


結局自分も平和ボケしてて、
そんでもって更に幸せボケもしてて、
もしかしたら絶望さんがノックしてる音にも気付いてないのかもしれない。


でもそんなん言ったら僕らの世界に希望は何もないですよ。
常になにかに怯えてびくびくしなきゃなんない。


そんなんじゃ結局なにもできないから、
だったら平和ボケした今のままでもいいかもなって思う。
気付かないうちに、全て揺らいで終わってしまう方が幸せかもなー、なんて。



なんて。



そんな話をかこうかと思ってます。



調べなあかんことはたくさんあるし、
その情報量は膨大だろうけど、
やってやろうじゃないか、ねえ。




ゆーてもまず最初にやらなきゃいけないことは、睡眠をどること。



おやすみなさい。