One more please , ShootingSTAR -16ページ目

One more please , ShootingSTAR

日々流れるだけじゃダメなんだ。



散々遊び散らかしてきました。


まぁそんなこんなで今現在、
友人がゲロ吐きそうになってます。
何故か駅のトイレに一緒にいます。
まぁ、自分が連れてきたんで仕方ないんだけども。


前の職場遊びに行って、
シャンパン飲んで、
サイゼ行って、
飲み屋行って、
みんなで飲んで、
酔って、
ぐだって、

また飲もうねって言って、
ばいばいして、
友達吐かせてます。


もうね、
バカすぎる。

みんないい意味で酔ってたし、
楽しんでたと思うし。


なんでだろう、
幸せだなあと思った。


たとえば自分がぼろぼろになったとして、
本当に、本当にもうダメになりそうになっても、
きっとこの人達は傍にいてくれると思ったら、
安心でとけそうになった。

とけて、消えて、なくなったりは出来ないけど、
とけて、あったかくなって、また強くなれるんじゃないかと思った。
というより、強くなれる。


打たれなければ強くならんのです。

色んな風に自分を見てくれてる色んな人達が色んな風に言葉をくれる。
それが自分への"評価"だ。

占いは全部信じてしまう。
真に受けて、動揺する。
いいことも、悪いことも。


それも一緒。
全部一緒。


なるべくいい言葉だけを吸収しよう。
自分の内部にいい風を吹かせなくちゃ。

大好きなみんなからの、
大事な言葉たちだから。



よし、
送りも終了。

帰る。




友達も、好きな人も、自分自身も、
全部全部大事なんです。


今日は大好きな友達みんなと、大好きな人と、
色んな人達とのみに行く日なんですな。

もう楽しみすぎて楽しみすぎて。


あーだめだ。
楽しみすぎて本当にやばい。
今すぐ外に出たい。
今が早く流れていって、
12時間くらい後になればいいのに!


私は周りの人達に恵まれていると思う。
みんなのことが大好きだし、
その愛や、私へのみんなからの愛で私は成り立てている。


そうだ、要は愛なんだ。


ああ、芝居観に行きたいな。




今日、朝が来て、
いつも通りにNHKの朝ドラ見て、
マツキヨが開いたらブリーチ材を買いにいこうと思います。


実に約半年振りの金髪。


半年前までは金髪がデフォでしたが、
前付き合ってた人の意見やら何やらきいて、
自分の中でもちょっと節目かなとか思ったから黒髪にしたっていう経緯があったんですな。

で、今周りにいる人たちには黒髪がなかなか好評なんですが、
まぁあえて金髪にしてやろうかな、と。
というか一種の自傷です。頭皮に対する。
まあ、仕方ないですわ。
やらんと気が済まんのだもの。


とはゆーても四日間限定っす。


まぁ職場での自分の在り方だったりを考えて、
金髪のままはあかんので、
最終的には紫系のアッシュブラウンにしようかと。

あー、
それでも似合わないとか言われそうで怖い。


まぁ、自分の好きな見た目でいるのが一番なんだけど。


よし、とりあえずお風呂出よう。