散々遊び散らかしてきました。
まぁそんなこんなで今現在、
友人がゲロ吐きそうになってます。
何故か駅のトイレに一緒にいます。
まぁ、自分が連れてきたんで仕方ないんだけども。
前の職場遊びに行って、
シャンパン飲んで、
サイゼ行って、
飲み屋行って、
みんなで飲んで、
酔って、
ぐだって、
また飲もうねって言って、
ばいばいして、
友達吐かせてます。
もうね、
バカすぎる。
みんないい意味で酔ってたし、
楽しんでたと思うし。
なんでだろう、
幸せだなあと思った。
たとえば自分がぼろぼろになったとして、
本当に、本当にもうダメになりそうになっても、
きっとこの人達は傍にいてくれると思ったら、
安心でとけそうになった。
とけて、消えて、なくなったりは出来ないけど、
とけて、あったかくなって、また強くなれるんじゃないかと思った。
というより、強くなれる。
打たれなければ強くならんのです。
色んな風に自分を見てくれてる色んな人達が色んな風に言葉をくれる。
それが自分への"評価"だ。
占いは全部信じてしまう。
真に受けて、動揺する。
いいことも、悪いことも。
それも一緒。
全部一緒。
なるべくいい言葉だけを吸収しよう。
自分の内部にいい風を吹かせなくちゃ。
大好きなみんなからの、
大事な言葉たちだから。
よし、
送りも終了。
帰る。