8月の話。これからの話。京都は素敵なとこでしたってのと、もっと色んなところに行きたいですってのと、お金ってどっから降ってきますかってのと、それと、これから私はもっと自分のために生きていかなくちゃなって、お話し。小さい頃からすがり付く様に見てきたそのビジョンに置いていかれる絶望感。いつから気付いていたのかはわからないけど、まだそんなことないって信じようとしてるらしい。諦めの悪い奴め。でもどうか笑わないでおくれよ。やるべきことはたくさんあるんだぜ。まだまだ9月。やるぜ。