少し背伸びした毎日が鏡に映る僕を小さく見せた
探せば探す程に見つからない四葉のクローバーのように
今の僕にできる事、隣にいる君を笑顔にする事
本当は小さい自分を大きく見せようとしてた
君と出逢い恋をして絆確かめ合って
互いの存在心から大切と思えた今だから
風花夕焼けの空にありのままの姿で
小さくてもいいんだ
飾らなくてもいいんだ
君の為に出来る事をひとつひとつ
そして川沿いの道に2つ照らされた影が
寄り添ってくれるなら僕はずっとそばにいるよ
四葉のクローバーに君の笑顔が見えるから
進む先には高い壁がいくつもあるのはわかっているけど
逃げれば逃げる程にその壁は大きく高くなっていく
今の僕は君の為に一体何が出来るというのだろうか?
本当の僕を知っても君は同じように笑ってくれるな?
君に見せない弱い自分の姿、震える感情
全て隠さず心裸にさらけ出せる今はもう
逢えない時間が多いから一緒にいる時こそ
泣いたっていいんだ
ケンカしてもいいんだ
そうやって2人は強くなっていくんだから
そしてどんな事があっても、その手僕は離さないよ
君を想う気持ちなら誰にも負けないから
飛び込んでおいでよ
君をギュッと強く抱き締めるから
僕の想いを君に送るけど、ただの言葉になってるから
短いけど僕から目の前の君に伝えるよ「愛してる」
風花夕焼けの空にありのままの姿で
小さくてもいいんだ
飾らなくてもいいんだ
君の為に出来る事をひとつひとつ
そして川沿いの道に2つ照らされた影が
寄り添ってくれるなら僕はずっとそばにいるよ
四葉のクローバーに君の笑顔が見えるから
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