飽きた!
結構頻繁に飽きてるけどまだまだ飽きたりん!
これは意味が違う?
とにかく飽きたんだ、エントリーシート書くのに。
なんであれ文字の指定数違うわけ?
業界ごとでもいいから協定結んでくれよ、内容なんて大体同じなんだから同じ字数にしてくれたっていいじゃない!
200文字と400文字の差はないようで大きいのよ!
学生のエピソードをなめんじゃないわよ!

一通り書き散らしてみるとなんとなくすっきりする。
誰もいない海で叫ぶより誰かが見ているネットの海に投げ出した方がいいときもあるだろう。
ま、海行ったり山行ったりすると叫びたくなるんだけどね。
自然に対する人間のちっぽけさを再認識するからこそなのよね、しょーがないか。
そんな感じでエントリーシートというものを書いている。
書いているんだがこれがまたなんかつまらない。
電通のは割と面白い、今私の脳内ではありとあらゆる映像を巡らせては切って繋いでいる。
詳細は採用サイトに登録して見てくれ、私が言っていいのかわからないから。

さてさて、何度も言ってるようにわたくしようやっとまともに就職活動を始めてみたわけだが、世の中びっくりだね、何のために働くんですか?ってところから就職活動はスタートするらしい。
そんなことを考えなきゃ働けないようになってるんだろうか、あーあ世の中がおかしい。
なぜ働く?という問いは人生計画を立てろと示しているらしいのだが、それは人に言われなきゃできないことじゃないでしょう。
なんでそこまで言われなきゃならんのだ?
理解できない。
放っておいてもやるでしょ、脳みそあるんだから。
そこまでお膳立てしてくれちゃうから何にもできなくなっちゃうんだよ、あーあ世の中がおかしい。
おかしいじゃないか、甘い。
世の中はあたしらに甘い!
糖分過多で糖尿病になってしまう!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・おそらくもうなってる。

あたしは人に厳しく自分に甘くを実践しているが、人に甘やかされるのは嫌いだ。
人を蹴落とすのは躊躇わないが自分が落ちるのは嫌だ。
つまりね、甘やかされると疑うのよ、甘やかしてくれる人を。
こやつはあたしを蹴落とそうとしている・・・?とか。
おごられるのは大好きだけどね!(その行動の裏は見ないフリだ!見てもいいことがない!)
ま、それもがんばるわけの1つだね、誰かの下なんて嫌だもの。
われながら性格歪んでるね、もはや手遅れ。
あたしがそんなだから、なんやかんや道を示されてるのが嫌なのかしら、そうなのかなー?

でも頑張る前に甘やかされちゃったらやっぱり育たないでしょ。
道を示してあげるのは、もがいた後でいいよ。
今こうやって就職活動において色々道を示してもらっているんだけれど、あたしはやっぱり誰かにあーだこーだ言われるのが嫌だ。
これはコネを使う使わないとかではないぞ、使えるものは使うべきだからな。
ただ安易にそこにあるものに手をだしてしまうのはどうかと思うんだよ。
便利だからしょうがない・・・・・・・・・のかなぁ?
便利だからこそ慎重になるべきなんだと思うんだけど、あたしは。
歪みすぎ?
そーかもしんない、上等だ!

ただ間違いなく、先手を打ってしまうのは、大人の都合、お金の都合だろうね。
お金は大好きだけれど、真綿で自分たちの首を絞めてる現実に気付いてくれ。
子供は身長が足りなくて気付けないんだから。
先回りは大人の特権、子供は遠回りして色んなもの見なきゃいけないんじゃないかな。
言われなくたって、あたしはあたしの脳みそで色んなこと考えるようにできてますもの。

何のために働く?
そんなの、わたしのために決まってる!
このパソコン使って書いてるとどこかしらのキーをうっかり押して全部消してしまうということが多々ある。
そのたびわたしはない根性を燃え滾らせて全く違う文章を書く。
なんで考えてることは同じなのに同じ文章書けないんだろう?
そもそも書いてる内容が変わってることもよくわからない。
これってわたしの脳だけの問題なんだろうか、あぁーナゾ。

ところで本日は7冊の本を買った。
そして既に2冊読破した。
ここ3日くらいで20冊くらい本を買っている。
あたしそのうち破滅すると思う、うん。
田口・白鳥シリーズの螺鈿迷宮を買ったよ。
でもうっかり下巻から読み始めちゃって半分の時間で物語が終わってしまった。
てゆうか下巻から読んでもあんまりたいした違和感なく読めたってことは上巻いらないんじゃないかな。
買ったけどどうしよう、あとで読もう。
で、こうゆうことがわかってしまったため、このシリーズは登場人物の把握さえできれば内容はなにもないんだなということに気付いた。
あぁあなかしこ!(これが正しい使い方なのかはわからない)
わたしは白鳥に踊らされていたのね・・・・いやもしかしたら高階病院国長!?
もうよくわからないけれど、ちゃんと次に繋がる伏線がはられているのでこれからも読むことにする。
シリーズが完結したら総合分析を試みよう。

今日は友人の楽団の演奏会に行ってきた。
彼女が所属するのは立ち上がったばかりの吹奏楽団だ。
たまにお呼びがかかるとふらーっと聞きに行く。
それがいけない。
なんでって、わたしは吹奏楽の楽しみ方が全くわからないからだ。
吹奏楽の演奏会というものは観客が手拍子したりソリストに向かって拍手したりっていうのが大歓迎な演奏会である。
曲目もクラシックの中に一般人も知ってるようなジブリとかポップスが混じっている。
だから途中で奏者が観客を煽ったり、観客から自然と拍手が起こったりするらしいのだが、わたしにはこれが全く理解できない。
わたしが所属しているような管弦楽団の場合だと、演奏会というものはそれこを会場全てに起こることがかっちりと枠に飾られた絵画なのである。
まさに予定調和?
まぁ指揮者によって曲って全く違うものになるからそれも違う気はするけれど。
対して吹奏楽は、飛び出す絵本だ。
・・・って今でも言うのかな、なんていうの、開くと立体のペーパークラフトが出てくるそうゆう本だよ!
絵本の内容自体は難しいもじゃなくて、むしろわかりやすいものなのだ。
でも飛び出している部分がある。
それがわたしの理解できないところなんだと思う。
白雪姫とか、誰でも知っているような話は絵本であっても飛び出したりしない。
今更飛び出す必要・・・なくね?みたいなところあるでしょ。
これはもうあたしが成人もしてしまったから故に感じるある一種の達観ともいえるものだと思うのだが。
でも、白雪姫が死んじゃったよー!ってところで白雪姫の寝台と小人が飛び出したらどう!?
いや・・・この飛び出しはなんなの?ってなるでしょ!?
今気付いたけれど、その過剰さが合わない。
昔からある物語に過剰さを加味したところでおいしくいただけないのだ、その姿そのものが完璧においしいから。
吹奏楽にもそれを感じちゃうんだろうな。
まぁ、てゆうのはあたしが管弦楽にどっぷり漬かっているからなのかもしれないけど。
正直聞いてて面白い反面、吹奏楽って津波だよなーってずっと思ってた。
津波、みなさん津波ご存知?
あれ波っていうけれど、海表面だけが動いてるんじゃなくて、その下の水塊も一緒に押し寄せてるのよ。
だから津波が直撃するってことは、水の塊が直接襲ってくるのとイコール、押し寄せる体積が大きいもんだから被害も大きくなるわけ。
で、そんな津波が吹奏楽。
うぉぉーーーーーーー!!と押し寄せてわたしの感覚をさらっていきやがる。
おかげでなにでなにをどう楽しんだからいいのか混乱する。
管弦楽はただの風波、だからあんまり深く考えずぷかぷかキャッキャしていられる。(時々酔う)

そんなわけで吹奏楽をどう楽しんだらいいのかわからない。
友人には聞けない、どうしたらいいんだろうな。
てゆうのを毎回思うんだけれど、毎回それを忘れて聞きにいっちゃうんだよなー。
物忘れをなんとかするのがはじめの一歩なのもしれない。

海堂尊のナイチンゲールの沈黙とジェネラル・ルージュの凱旋を読んでしまった。
なんかもうむかつくくらい面白いよ!
四冊いっきだよ!!
なんだよ、今何時だよって話だよ!!
何時間お前本読んでるんだよ!
それくらい面白かったんだよ!

時間を省みず面白くて読み切ってしまった自分への不満とか面白すぎる本に対しての賞賛をまくしたててみた。
チーム・バチスタの栄光がこのミスとったとき速攻で読みましたが、それ以降の巻に手を出していなかったのよね。
文庫はあんまり好きじゃないんだけれど、大量購入にもってこいだと思って買ってみた。

で、感想、まずナイチンゲール。
最後にあのセリフないでしょう!??
最後の最後のページになってあたしは盛大にずっこけた!
いや、だって、あの場面で、・・それ!?
ここまで簡潔で明瞭、非の打ち所をなく進めてきておいて・・・・・それ!?
びっくりしたよ、なんだよ、そのセリフ!
てゆーかそれでいいの!?よくないでしょ!?冴子さんが!!!
ちょっと説明しちゃうと、物語で出てきたある女性(もう幾許かの命である)が息を引き取ろうというときに、時間を
共にしてきた男性が最後の別れを告げるのだが、そのセリフがなんともいえないのである。
いやー驚いた、城崎の言語センスに、・・・・むしろ作者の・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
いいや、どちらにせよ城崎は天才なのだ、それで終わるのだ。
詳しいことが気になるならナイチンゲールの最後のページを見るが良い。
あたしが愕然とし、爆笑したセリフがそこにある。
いまだかつてミステリー読んでて最後のページのセリフで爆笑したことなかったわー。

次、ジェネラル・ルージュ。
速水先生好きです!!!
これに尽きる!
榎木津といいどうしてあたしは神に弱いんだろう。
しょうがないよね、女ってヒーローには弱いもんね。
こちらも最後が微妙なんですけれどね。
先生、なんでバラの花束なの・・・・・・!??
確かに女性は花をもらうと嬉しい、すごくすごく嬉しい!
でも・・・違うんじゃないんか!?
またまた説明しちゃうと、(おそらく)長い間お互いを慕っていたのだが気付くのに時間がかかった二人。
ある事件がきっかけでケリをつけようというところで、男性が女性の花を渡したのだ。
そう、バラの花束を!
・・・・・・・・・・・・・・・・・なんか違うと思うの、それともなにも違わないの?
感動の場面なのは重々理解できるのだがそれだけになぜ?と思えて仕方がない。
なんでだろう、なんかこう、・・・・・小骨がのどにひっかかってしょうがないのよ。
そんな感じ。

読んだことない人全くわかんないじゃんていうね。
まぁ読めば良いよってことだ。
にしてもこの感想、なんだろうこれ。
読書として十分な面白さを持っているが、それにしてもこの作者は恋愛ごとに対して夢を見すぎている気がする。
あの別れのセリフにしろ、バラにしろ。
絶対それ本気でやったら女はひくと思えてならない。
あたしにしたら爆笑だ、シリアスな場面で爆笑の嵐だ。
まぁ多分速水先生はいい男だろうからバラも似合うのだろうけれど、
ごくごく一般的な日本人男性がバラを携えて待っていたら十中八九女はひく。
多分作者がこうゆうプロポーズをしよう(もしくはした)とか、こうゆう別れっていいよな・・・!とか、そうゆう思いをめぐらせているに違いない。
そして俺が死ぬときは、海が見える病院で、「あ・・・朝日が・・・・」なんていいながら、笑顔で天に召される姿を想像しているに違いない。
手を握っているのはもちろん美人の奥様だ。
涙をこらえて必死で笑顔を浮かべている。
彼がまぶたを閉じたとき、彼女の表情は崩れるが、朝日で誰も見ることはできないのだ。
そんなかんじ、やっぱり男は総じてロマンチスなんだな。

純粋に小説としても楽しめたのだが、男女の理想恋愛についても垣間見れたようで面白かった。
・・・・・多分、作者としてはそんなところじゃなくて、生死の扱いの重さとかがメインなんだろうね。
うん、それも充実していたよ。
あとはおっさんがいっぱいいて嬉しかったですまる!


雨のにおい。
濡れたくつ。
ペンが走る。
私は、私の物語を書いている。
雰囲気とコーヒーに酔ってしまったよう。
甘いパンケーキのバターは全部とけた。
私は時間に殺されている。

今日は書くネタが色々ある。
色々行動したから。

まず今日はやっと6時頃眠れたと思ったら9時半に宅配便のおっちゃんに起こされた。
おっちゃんにはまだ寝てたの?なんて言われた。
放っとけよそんなの寝たの6時だっつの起こすな!と心の中で色々思いつつ、なんだよ宅配便と思っていたらsupercellだった!
そういえばあたし買ったんだった、supercellのCD!!
もちろん初回限定版です。
でも眠さのあまりに放置、ごめんミク。
そして再び目が覚めると11時。
あれあたしは確か11時59分の電車に乗らねばならんかったはずでは?と思う。
現実を飲み込めない現象が最近頻繁に起きるのはなんでだ、年か。
大急ぎでシャワーを浴び着替え化粧をし電車に飛び乗った。
さて向かう先はとある会社である。
そう、わたしは今日選考に行ったのだ。
も一度言う、選考に行ってきた!(強調)
最近わたしは説明会のドタキャン(当日のAM5時くらいにキャンセル)が続いていた。
それはやる気がなかったからに他ならないのだけれど、一昨日?から割とやる気になったので、今日は行った。
すごい雨だったのに。
大雨だってたのに!(強調)(しすぎ?)
雨の日に出かけるの嫌いです、なんで世の中雨でも動いてんのか信じられない。
それはまぁ別にそれだけだ、たいした内容はなかったから割愛。
その後わたしはヘッドスパに行った!
初・ヘッドスパ!
そのサロンは白い一軒家を借りているようだった。
部屋に通されお茶を飲みつつカウンセリングを受ける。
そして着替えて施術部屋へ。
最初はフットバス。
若干むくんでいるらしい、足を触ってわかるものなのだなぁと感心する。
いよいよヘッドスパ。
オイルを皮膚に擦り込みながら頭を押していく。
雨の音とインド調(てゆうのか?なんかよくわからんかった)の音楽を聴きながらぼんにゃり。
頭を押してもらって肩をマッサージしてもらって。
本当融けるかと思った、思ったっていうか感じた。
ぼんやりっていうかぼんにゃりなんだよなぁこれが本当に。
ふわーっとしてて、起きてるんだけれど体に力が入らない。
眠いんだかなんだかわからない、空気に融ける感じを初めて体験した。
すごいなヘッドスパって。
・・・・違うかな、アーユルヴェーダかな、なんかそんなこと言ってた気がする。
まぁそんなぼんにゃりなままサロンを出る。
その足で近くのカフェに立ち寄る。
ぼんやりする。
コーヒーとパンケーキをいただいた。(なにしろ慌てて家を出たためおなかが空いていた)
そのカフェはももちどりというのだが、とてもいい感じ。
平日だったからか人はわたし以外に女の人が一人いるだけ。
雨の音と車の水をはねる音とジャズと店員さんの話し声と食器の音が聞こえた。
パンケーキはふわふわでおいしかった。
一人でふらりとするにはうってつけのカフェだなと思う。
うってつけって今初めて使ったよ、いいなぁこの言葉。
バナナフィッシュにうってつけの日という作品を思い出した、作者は誰だったかな。
その後本屋で本を三冊購入。
一冊は思い付き、二冊は前から欲しかったもの。
わたしがカフェにいたり本屋で買い物していたため待たせていた友人に電話。
4年ぶりくらいの再会。
ごはんを食べつつアメリカや日本やパソコンやドラえもんの話をする。
4年は短いようで意外と長い。
姿は変わらないのに色々変わるもんだなと思う。
彼の目にあたしはどう写ったのであろうか、やっぱり変な女なのかしら。(そんな分類しかされない)
車だというので酒は飲まずさようなら。
途中、合流したかったらしい友人と車ってありえないよねー使えなーいなどと好き勝手電話した。
電車で帰る途中再び本屋に立ち寄る。
思いつきで五冊購入。
本当は写真集が欲しかったのだけれどその本屋にはなかった。
今月は本を好きなだけ買おうと思う。
だって誕生月だもの、許せ。
そしてまた電車に乗って帰ってきた。
コカ・コーラゼロを飲みながら日記を書いた。
一日って長いんだな。


これって読みにくい?
でもごめん、そんなの知るかって思ってるよわたし。
バナナフィッシュっていうか、あたしはサンショウウオなのだろう。

旅立つあなたはいつ帰るかを告げない。
わからないのか、わかっているからなのか。

いつだったかなぁ。
絶対似合うと思ったから革靴とかシャツとか色々買わせたなぁ。
嫌がったねぇ。
普段はTシャツだもんねぇ。
でも、本当は欲しかったんだろ。
いつだったかなぁ。

あたしの役目は背中を押すことだった。
あなたが許せないあなたを、ほんの少しだけでも許すことだった。

・・・・・・・・・・許さなければ、良かったな。
あなたの前ではそうありたかったけれど。
でも、許さなければ良かったなぁ。

ね、いつ帰ってくる?
今度は私に似合う靴、選んでよ。
もうだめだ。
二度も書いたことが消えた。
もうがんばれない。

・・・・・若紫はかわいいかったんだろうなぁ。
あー・・・あたしも若紫になりたい。
もしくは若紫を育てたい。

もうだめだ。
色んな意味でもうだめだ。
違うんだよ、本当は弱いはずなんだよ、わたし。

で。
ふっきれた!
シューカツする!!笑
今までこう、ダラダラやってきたものの、ずっとなんだかなーという感じだったんですよね。
でも今さっき、目覚めた、というか気付いた。
あたしがやりたかったことってやっぱりこれなのね、と。
やー・・・正直これやりたい女子ってどうなの?って思ってたから心の奥底を否定してたんだけれど。
あたしの才能をずばり生かすにはやっぱりこれだったんだね。笑
表現して生きていきたい気持ちもあるけれど、それはそれ。
まずは目の前の研究に立ち向かいたいと思います。
多分、こうなってしまうとあたしは強い。笑
回り道したなぁ、それも人生か。
ま、そうゆうわけでスケジュールを全変更、面舵いっぱーーーーい!!
あーー楽しくってしょうがない、これがいいんだと、思う!

そんなわけでうだうだ考えてたからいまだ研究室にいるわけなんですけれどね。
まぁいい勉強しなきゃ、どうせ眠れないし。
もう電車ないし、怖いから夜が明けたら帰ることにする。
さーーーES書くぞー。
そして研究の勉強するぞー。
・・・・研究の勉強って研究?
メタってこうゆうことかしら。

どうしよう夜中に一人でテンション高い、しかも研究室、うわぁひくなぁ。苦笑

最近不健康な精神でしたようで、体も非常に不健康だったのですよ。
いやぁこうさ、中途半端に余裕がある時に考えちゃうと体に影響でるのね。
前も今より比べ物にならないくらい精神が不健康だったのだけれど、
そのときはあまりに色々余裕なさすぎて体にはガタがこなかった。笑
むしろ健康体。
ストレスに強いがちょっとの余裕に弱いみたいだ、わたしの体は。
・・・・・・・まぁ、かといって労わってあげるような性格してないから、お酒もつまみもガンガンいくぜ。
っていう風に生きてて戻ればいいと思うよ!
ポヂティブ!
ちょっとポヂってかわくないか、犬か猫か兎を飼ったら名前はポヂにしよう。
本当どうでもいいくらいテンション高い自分にひく。笑


さてさて、今日中にESかいて、(夜明けまでは今日だと主張する)
明日見直して、
紹興酒を飲むんだぜ。

あーーーーー。
あたし。
今更だけど。
やりたいことって文章とか絵とか、表現して生きていくことだ。
遅いかしら。
とりあえずまずはここから発信するしかない、ような気がする?
本当に、思い付いたっていうか、気づいただけだら、まだまだ考える必要があるのだ。
さて。
あたしはどうやって生きていきたいでしょうか。

まぁ、本音の本音は遊んで生きていきたいだよね!
そりゃあねー、そうやって生きていけたらどんなにか。
・・・・どんなにつまらないか面白いかはわからん、どっちにしろあたしにはできん。
でも遊んで生きてる人ってすげーよなー。
遊んで生きるっていうか、遊びを仕事にできる人、かしら?
あたしはそれって間違いなくとんねるずだと思う。
矢島美容室を見て確信した、彼らは遊びの天才だと。
すごいよね!
なんであそこまでやれちゃうのか!
それをやれるだけの財力も信頼も行動力も全部ひっくるめて実力があるんだよ!
すごいぜとんねるず、あたしには真似できん。
そうゆうわけでここ数カ月は尊敬する人は?って聞かれたらとんねるず。
それほどまでに遊びたいのかあたしっていう戒めとか罵りとか愛とか色々込めた選択なのだ。

最近酔っ払いに絡まれる。
見知らぬ酔っ払いだったら殴って逃げるんだけれど、知り合いが酔ってるから困る。
今までで一番ひどい酔っ払いは、去年研究室が一緒だった友人だ。
彼女(注目!女である!)はひどい。
焦点の合わない目で延々と語り続け道では叫びカラオケでは他の部屋に乱入する。
いっそ潰そうと思い酒を飲ませるが、肝臓が強いのか一旦死んだところで勝手に甦りやがる。
そして本人に一切の記憶はなく、二日酔いもない。
・・・・・・・・・あぁぁぁぁぁぁめんっっっっっどくさい!
なんであたしが世話せにゃならんのだ!お前のお守を買って出た覚えはない!
飲ませたやつどいつだ!あたしが飲みたいんじゃゴルァ!
・・・・・つーかもう止まってくれ!!(涙目)
酔っ払いに対してなんとも言えない切なさ?を覚えたのは初めてである。
彼女は今まだ元気なんだろうな・・・・・。
ちなみにあたしが決して自我を失うまで飲むまいと誓ったのも彼女の姿を見てからである。
大体の酔っ払いは彼女のレベルには達しない、対処しようと思えばいくらでもできるのだ。
だからかえって困るのである。
わたしの許容範囲とでもいうのか、善意で対処できるレベルもあがっているため、
なんか酔っ払いに対して寛大になってしまう。
・・・・これが男性だとタチ悪いんだよなぁ、彼女とはまた違う意味で面倒くさい。
適当にあしらうのが一番なんだろうか。
本当はあたしが酔っ払ってしまうのが一番楽なんだろうなーあ。
酒に弱い体と酔い切れないあたしの精神を恨む。
今日は冷えるぜ。
私の大事な恋人は今日はえらい機嫌がいい。
声をかければすぐ反応してくれるし、しかもその反応は全く冷たいものではない。
全てを見透かしたかのごとく、なんだい?と返事を返してくれる。
なんてすばらしいんだろう。
と、本来ならば思うはずなのだ。
だがしかし私は今日思い切ってこの恋人に別れを告げようとしていたのだ。
別れというか、一時的な別れ。
だって絶対距離を置いたほうがいいんだもの。
最近本当に私のことなんかいてもいなくてもーって状態だし。
私自身微妙になってきちゃったし。
って思った矢先です、この反応。
なに?わたし読まれてる?弄ばれてる?
疑うわけじゃない。
でもそう思わずにはいられない。
なんでこのタイミングなんだろう。
悩んでしまう・・・なぁ。
どうしたらいいんだろう・・・なぁ。
愛しのダーリン、わたしはいつまでもあなたに振り回されてていいのかしら?

・・・・・・・・・・・・・・・・・・すいません、ケータイデンワのお話です。
携帯ってもうある意味恋人より大事な恋人だよね。
まぁそれはおいといて。
最近うちの子は機嫌悪くってしょうがない。
ぱかりと開いて真っ黒な画面であることしばしば。
色が反転した大樹画面であることもしばしば。
これはもう修理(一時的な別れ)しかないと思って今日ようやくsoftbankに向かった。
がしかし今日に限って全快なの、この子。
なに、この私との波長の合わなさ。
ちょっとさぁ、いい塩梅に壊れてくれよ!
修理出すのも微妙になるじゃん!
そんな感じでお店を素通りしてきた。
今も絶好調で電波受信してますさ。
あーあー携帯の調子がよくて気持ち悪いとかいやだぜ。

機械は本当に、唐突に壊れるから困る。
わたしはいくら彼らの機嫌を伺ったところで、どうにもならない問題なのかもなぁ。
こんな片思いをいつまで続ければいいんだろう。
多分人は一生機械には片思いだ。
・・・・・てゆうか人に恋したいわ。