では昨日の妄想の続きを書きたいと思います
私を呼んだ人は私の知らない人でした
ナンパ
と思いました。
でも相手は私の名前を呼びました
だからナンパではないと悟りました
その男子は私と同じ中1ぐらい
背は結構高め
やっぱりこんな人知らないな…
その男子は私に近づいてきました
「久しぶり」
へ
やっぱりこの人知り合い
「誰ですか?」
私はそういった
「お前の愛しい人だよ」
まさかのまさか
「A
」
Aらしき人は優しい声で
「そうだよ
」
それを聞いたときはとても嬉しかった
なぜかと言うとAは小学校の頃に引っ越したからであった
続きはあとでです