妄想5 昨日の続きですAと付き合うことになり浮かれていた 今日ははじめてのデートであった とても楽しみだ なんの服をきていこうかなー 考えていたら待ち合わせの時間になってしまった 私ははじめてのデートを台無しにしたのだ すぐに着替えて待ち合わせ場所へいったが彼はいなかった そこへ電話がかかってきた Aだ。 「何かあったのか心配したんだぞ」 心配してくれてたんだ… 「ちょっと服選ぶのに時間かかっちゃって」 怒らないかな… 「俺とのデートでは服はジャージでもいいんだなるべくかわいいのな」
妄想4 では、さっきの続きを書きたいと思います 私はAと話したいと言ってとりあえずマ●クにいきました Aといるとなんか落ち着くような気がしました そして椅子に座りポテトをたのみました Aは語りました外国から戻ってきた理由を教えてくれました 「俺は、最初父さんの都合で外国にいったんだ。でも俺は小学校の頃の好きな人をどうしても忘れられなかった」 Aの好きだった人って誰だろう 私だったらいいのにな… Aはまた語り出した 「その好きな人のなまえは☆☆☆☆だ。」 えっっっ 私 これって告白 「私.私.私も好きだった」 今も好きというのは声に出せなかった 「俺は今でも好きだ付き合ってくれ」 私でいいの?もちろんいいけど…夢みたい/////// 「もちろんお願いします」 私は嬉しくて涙が出てきた Aは優しく抱きしめてくれた 続きはまた今度です