ねぼみのボケボケな日々 -2ページ目

ねぼみのボケボケな日々

波風の立たない平和な毎日を過ごしているねぼみのブログです。

私に毎日ブログを書くことはやはり無理でしたガーン

と、いうことで、マイペース更新にしますにひひ


同じことをずっと繰り返しできる人って本当にすごいなぁと思います。

そういえば、受験勉強とか、中間期末もそうだったけれど、切羽詰まらないとできなかったなぁ・・・汗

コツコツできる人が成功するっていうけれど、ま、できないものは仕方ない得意げ


人生、なるようになるビックリマーク

逆をいえば、なるようにしかならない(笑)


無理なく、楽しく、それが一番ですニコニコ

現在、結婚願望があまりない私ですが、パートナーが欲しいとは思っています。

今はまだ独身の友達がそれなりにいるので、夜ご飯食べる相手やちょっと遊びに行く相手はいるけれど、その子たちだっていつ結婚するか分からないので、気軽に声を掛けられるパートナーが欲しいなと思うのです。


私がパートナーに求めてる条件はただ1つ!

【自分の気と合うこと】です得意げ


気が合う人という意味ではないですよ!

気功でいう"気"です。

オーラとでもいうのでょうかね?

自分の気と合う気を持っている人といると、とても心地がよいのです。

きっと誰もが無意識でそれを感じ取っているものなのだと思います。

悪い人じゃないんだけど相性が悪いなと感じたり、皆は苦手って言っているけれど自分は結構好きだと感じたり。


私は専門家ではないので、詳しいことは知りません(笑)

でも、そういう気が合うかどうかは、私の場合、会えばすぐに分かるのです。

これまでの恋愛や人生の分岐点で会った人には、初めて会った瞬間何かを感じました。

そういう人は、女性の場合今でもとても仲の良い友達だし、男性の場合人生における学びをくれる人でした。


きっと色んなところに行ってみて、新たに出会う人の中から自然と自分のパートナーとなる人は現れるものなのかもしれないですね目


私は驚くとすぐに「Σ('◇'*)エェッ!?」って言うのですが、その言い方が変だと家族やゲーム仲間に指摘されています。


最初に指摘してきたのは、幽霊が見えるあひるんで

「ねぼさん、マスオさんみたいだよ」

って。

自分ではそんなつもりはないので、

「そうかな?(笑)」

といつも言われるたびに返していたのだけれど、最近、母にも

「それ、マスオさんみたいだからやめて(笑)」

と言われたので、本当にマスオさんが驚いたときのような声を出しているんだなと自覚しましたガーン


わざとじゃなかっただけに、不意に出てしまう驚きの声って、どうやって改善したらいいのでしょう・・・汗

動作の癖なら、やって気付いた時にやめるように気を付けているうちに治りますが、声は発してしまったら戻せないし・・・(-ω-;)ウーン

徐々に、気を付けるしかないのでしょうかね。

昨日、天皇陛下の生前退位についてニュースで取り上げられており、それを母と観ていたら、皇太子さまがお話されている映像が出てきました。


「皇太子さまってお肌綺麗だね。実年齢よりも若く見えるね」


「そりゃ、そうでしょ。毎日パックしているんだから」


「やっぱりそうなんだ!だから綺麗なんだね!」


「(爆笑)本当に信じるんだ!!バカじゃないの!」



今回も、まんまと母に騙されました叫び

これが、ねぼみ家の日常です。


昨日、電車を降り、階段に向かってホームを歩いていたら、階段付近のホームの幅が細くなっているところでちょうど降りてきた中学生くらいの女の子がぶつかってきました。

普通なら、何事もなく終わるはずが、なぜか私が突き飛ばされる感じで壁に激突・・・汗

ぶつかってきた子は「大丈夫ですかえっ」とびっくりしていました。

人が多いところでこういうことがあると、結構普通に恥ずかしい・・・あせる


この出来事で、小学校4年生の時に横を向いて走っていた小学校1年生の男の子と正面衝突し、私だけ派手に飛ばされて転び、ぶつかってきた子は転ぶことなく、びっくりした顔でこっちを見ていたのを思い出しました(笑)

あの頃は、名札の色が学年ごとに違ったので、どっちが年上かすぐに分かったのですよね。

あちこち擦り傷ができて、血まみれになってたいたので、近くにいた男の先生が飛んできて保健室まで背負われて運ばれたという・・・


私、今も昔も足腰が弱いってことかしら・・・ガーン


何年も不妊治療をしていた親友が、やっとの思いで赤ちゃんを授かり、無事に出産したのに、産後うつと育児ノイローゼで苦しんでいます。

こんな時、私にできることは何かあるのかな?


彼女の旦那さんは本当に高給取りなので、彼女が専業主婦でも都内の高級住宅街にあるタワーマンションに住めるし、毎年年に2回は海外旅行に行ったり、記念日にはシャネルなどのブランドバックなどを贈られていたりと、誰もが羨むような生活をしています。

恵まれた環境の中で、旦那さんは育児に協力的だし、本当に待望の赤ちゃんだったはずなのに、どうしてこうなってしまったのでしょう・・・。

出産経験も子育ての経験もないから、正直、彼女の気持ちが分からないのです。


ただ、1つすごく気になることを言っていました。

「私、赤ちゃんが産れた時、かわいいって思えなかったの。周りのママが言うような感情が一切なかったの」って。

彼女は本当に頑張り屋さんなので、子育てを頑張ろうと努力しているのがすごく伝わってきます。

でも、心から赤ちゃんを愛おしく思えていないことが赤ちゃんと彼女が触れ合っているのを見ると分かるのです。

赤ちゃんはお母さんの気持ちに敏感だから、今はとても情緒不安定です。


物理的には本当に恵まれているのに、幸せそうじゃないなんて・・・

なんだかとても切ない気持ちになりましたしょぼん

サマーセールの時期だから、ネットで服を物色していたら、いつの間にか【dholic】というお店にリタゲされてしまったらしく、しつこいくらい広告が出るように・・・ショック!


でも、このお店の服を着ているモデルさんを見た時になぜかすぐに、「あれ、このお店日本のじゃない気がする(*´-ω・)ン?」と思いました。

感覚的なことなので、具体的になんでそう感じたのかを説明することはできないのですが・・・。


強いて言うなら、モデルさんの顔ですかね?

何人かいるモデルさんの表情とか、雰囲気が【ZOZOTOWN】とか【SHOPLIST】とかとなんか違うのです。

自然な感じではなく、作られている感じがすごくするというか・・・。

もうおばさんなので、若い子は皆同じように見えるからかもですが・・・(笑)


この会社の会社概要を見たら、やはり社長さんは韓国人っぽいお名前でした。

きっと、韓国のお店が日本に進出しているのでしょうね。

私が知らないだけで、すごく有名な韓国のお店なのかもしれません。


かわいい服がいっぱいありそうだったけれど、ここはたぶん若い子向けですね目

この歳で、オフショルダーの服はちょっと痛いですあせる

『人は人、自分は自分』

いつの間にか、自然とそう思うようになっていました。

恐らく、母によく言われていたからだと思います。


小さい頃、私が

「まみちゃんのおうちには、大きなミッキーさんのぬいぐるみがあるんだよ!私も欲しい!」

とお願いすると、母に

「そのお家ごとにルールがあるのよ。うちにはいらないでしょ。人は人、自分は自分」

と言った感じでよく使われていました。


ただ、理不尽だったのは、私が「人は人、自分は自分」と言い訳に使うと余計に怒られたことですえっ

例えば、小学生だった私が平均点以下を取った時、母にもっと勉強しろとお説教されて、

「人は人、自分は自分だから、勉強はしたいときにすればいいんだよ」

と反論したら、それまで以上に怒られましたむっ


こんな理不尽なこともあったこの言葉ですが、本当はすごく良い言葉なのかもと最近は思っています。

親友にも、「ねぼは、人と比べないところがすごいと思う」と言われました。

個人的には普通のことだと思っていたので、「そうかな(*´-ω・)?」くらいな感じでしたが。


【隣の芝は青い】という言葉からも、他の人は自分より幸せに見えるものなのではないでしょうか?

人と比べて自分が幸せかどうかなんて、そんなのその人の感じ方次第だと思います。

だから、私は自分が感じたことに素直に、後悔のない人生を送りたいと思っていますにひひ

私は自分で自分のことを幸せな人だなぁと最近すごく思います。

もちろん、素敵な旦那さんがいるわけでも、バリバリなキャリアウーマンになっているわけでも、可愛い子どもがいる家庭を築いているわけでも全くないのだけれど(笑)

むしろ、マウンティング女子が周りにいたら、かなり下の方に位置づけてくるでしょうね目


それでも、私はとても幸せな人生を送っているなぁと思います得意げ

だって、まだ両親も健在で、経済的にすごい不自由な生活を強いられている訳でもなく、心身ともに健康なのですから。

こんなに恵まれた環境で生活できるのは、本当に幸せなことだと思うのです。


確かに、自分の中でもあのタイミングでこの選択肢を取っていたら、どんな風に人生変わっていたのだろうなぁと思うことはありますよ?

でも、じゃ、その分岐点に戻れたとして、あの時点での自分の価値観で違う選択肢を選べるかを考えると、やっぱり今と同じ選択をするんじゃないかと思うのです。

何度やり直しても、成長した自分のまま戻ることができない限り、私はきっと同じ道を歩むことになる。

それなら、あの時点に戻りたいと思うよりも、今の自分に素直になって、未来の自分が後悔しないように生きようと思います('▽'*)ニパッ♪


他の人が羨む人生よりも、自分が幸せだと思える人生を歩むことの方がきっと死ぬ時に改めて幸せだったなぁと思えるんじゃないかなぁと、最近会社の同僚が亡くなり感じました。


人生一度きりなので、悔いのない人生を送りたいですね!

私のゲーム仲間に幽霊が見える人がいます。

彼はすごくて、他にも地震の音が聞こえたり、『例のあれが来たよ』と地震予知をしたりします。


最初に聞いたときには、一人暮らしだけど同居人が何人かいて・・・と話していてので、それって一人暮らしじゃないじゃん!って思っていたのですが、同居人というのが複数の幽霊のことだったらしく、生身の人間は彼だけだったようです。

だから、一人暮らしで間違ってはいないとのことえっ


彼は、同居していた女性の幽霊に夜這いを試みたこともあるツワモノですΣ(・ω・ノ)ノ

彼曰く、最初は抵抗していたけど、太ももを触ったら消えたとのこと。

きっと幽霊がいるということが彼にとっては普通なことなので、それを怖いと思わないのでしょうね叫び


1つ教えてもらったのは、顔が黒いやつはヤバいやつだから、逃げないといけないらしいです。

私も近くにいるかいないかはわかるし、それが女性か男性か、良いものか悪いものかまではわかります。でも、そこまでくっきりはっきり見える方ではないので、この情報は使えませんでした(笑)


ちなみに、彼は【あひるん】と皆から呼ばれています得意げ

そのうち、またブログに登場するかもなので、皆さん覚えておいてくださいね目