【PR】 #mezaik #メザイク #二重の作り方

 

mezaik フリーファイバー

 

 

 

 

 

 

 

 

奥二重なので、目元の印象を変えたくて『mezaik フリーファイバー』にチャレンジしてみました。

 

『mezaik フリーファイバー』は、種類豊富なメザイクの二重形成剤の中でも、

スタンダードなタイプで、ナチュラルな仕上がりになるそうです。

色分けもされているので、わかりやすく、ピンク色のタイプです。

 

メイクの前のまぶたに使用します。(メイク品やクリーム等の油分・皮脂がない清潔な状態。)

メイク後のまぶたに使用する場合には、同じメザイクのふたえコスメ専用下地『mezaik Fix+』を使えばいいそうなので、

アイメイクを完成した状態で使いたい私はセットで使用しています。

さらに、狙った場所でカットできる『mezaik Clip cutter』も使っています。

 

メイク後のまぶたに『mezaik Fix+』で作りたいふたえラインを引いたら、

乾くのを待ってから、『mezaik フリーファイバー』を貼ります。

『mezaik Fix+』は、ベーシックな塗るタイプの二重形成剤のような形で、

先がかなり細くなっているブラシを使って、ラインを引くように塗っていきます。

かなり乾くのが速く、まぶた同士がくっついたりする失敗も今のところありません。

『mezaik フリーファイバー』の両端を持って引っ張ると、細いファイバーが出てきますので、目幅程度に伸ばしたら、

ファイバーをピンと張った状態でまぶたに食い込ませて、目頭と目尻をしっかりと押さえます。

余分なハシを『mezaik Clip cutter』でカットします。

『mezaik Clip cutter』は、細めの棒状のカッターで、先が丸くなっています。

丸い金具の間にファイバーをひっかけて、切りたい箇所でカットするだけなので簡単に使えます。

不器用な私でも、まつ毛を切りそうになったり皮膚を傷つける心配がないので、とても便利です。

 

今までの私の場合だと、塗るタイプも貼るタイプも途中で剥がれてきてしまうことがあったので、

ふたえ下地剤を塗ってから、貼るタイプを使うのは、すごくいいと思いました。

また、貼るタイプは、メイク前にしか使えないというデメリットがなくなったことが、すごくいいです。

アイメイクが完成した状態で貼ることができるので、アイシャドウがヨレたり取れることもなく、

自然なふたえが完成するので、失敗ばかりだった私にも使いやすいアイテムだと思いました。

 

二重形成剤は、毎日の練習も大切だと思うので、失敗を恐れず、これからも毎日使い続けてみたいです。

 

 

 

 

 

ふたえコスメ専用下地『mezaik Fix+』

 

 

 

 

狙った場所でカットできる『mezaik Clip cutter』