LANCOME(ランコム)
次世代成分「βグルカン*」で、美を限界突破。強く美しい肌へ。
*カルボキシメチル-β-グルカンNa(整肌成分)
2009年に誕生したランコムNo.1*1美容液「ジェニフィック」が、
新・ジェニフィック アルティメとなって、美肌菌*10研究の蓄積と27年の回復科学から誕生したそうです。
ヒアルロン酸を超える*3次世代成分 「βグルカン*2」が1滴に90兆個*4入っているそうです。
新配合された「βグルカン*2」(純度98%)は、
肌のハリを高める効果や高い保湿力など、さまざまな美肌効果を持つ効果があるそうです。
また、9つの美肌成分*5配合で、ダメージ*6に速攻性を持ち、肌本来の美を底上げすることで、
おだやかに整える・高保湿・バリア機能*7をサポート・ハリ・ふっくら感などの効果があるので、
美の回復をスピードアップし、肌悩みの現れ・長期化・深刻化をケアするそうです。
また、従来の『ジェニフィックアドバンスト N』では、
肌の美肌菌*10に着目して配合された「7種のプレ/プロバイオティクス由来成分*9」をすることで、
バリア機能*7をサポートしていたそうですが、
それに加えて、新配合された「リコリス由来成分*8」は、
マメ科の植物「甘草」から抽出した成分で、肌をおだやかに整えるそうです。
新しい新成分も加わったことで、美を限界突破するほどの「回復力」ができたそうです。
また、日本のために特別開発された「瞬間浸透*11テクスチャー」で、
洗顔後の肌にみずみずしく広がり、深く早く浸透*11するので、
べたつかず、内側から溢れるようなうるおいで、次のスキンケアの浸透感・メイクノリさえ良い肌へ導くそうです。
*1 2019年9月~2024年7月までの国内美容液販売数比較に基づく。ランコム調べ。 *2 カルボキシメチル-β-グルカンNa (整肌成分) *3 自社で従来使用しているヒアルロン酸Naとの比較(保湿効果)
*4 美容液1スポイトの平均値における、カルボキシメチル-β-グルカンNa(整肌成分)の分子数の概算値
*5 カルボキシメチル-β-グルカンNa、マンノース、 α―グルカンオリゴサッカリド、ポリムニアソンチホリア根汁、ビフィズス菌培養溶解質、酵⺟エキス、2種の乳酸桿菌、グリチルリチン酸2K(すべて整肌成分)
*6 乾燥 *7 角質層のこと *8 グリチルリチン酸2K (整肌成分) *9 マンノース、 α―グルカンオリゴサッカリド、ポリムニアソンチホリア根汁、ビフィズス菌 培養溶解質、酵母エキス、2種の乳酸桿菌(すべて整肌成分)
*10 皮膚常在菌叢(ランコムとしての定義) *11 角質層まで
洗顔後すぐのお肌に使用します。
自動充填式スポイトタイプで、上を押すと、スポイトに1回分の使用量が自動的に吸い上げられます。
通常は、スポイト一回分ですが、肌の調子が気になる時や特別な日のケアには2~4プッシュ使用します。
手に取ったら、手のひらで伸ばしてから、手のひらで顔全体を包みこむように伸ばしていきます。
顔回りやデコルテまで、忘れないようになじませるようにします。










