化粧品としては数少ない医学誌に掲載されたクレンジング
毛穴汚れ・皮脂の除去・キメなどの検証結果が、医学専門誌「先端医療と健康美容」に掲載されました。
最高金賞・第1位 ベストコスメ受賞
モンドセレクションを始め、多くの賞を受賞しています。
メイクを落とす時間も美肌に導く注目成分
世の中にある無数の成分の中で、クリアゲルクレンズには今話題の注目成分を、使用感の限界まで配合しています。
独自の比率(企業秘密)で配合していますが、天然の植物エキスをふんだんに使用しています。
毛穴対策アーチチョーク葉エキス
毛穴対策が期待される「アーチチョーク葉エキス」を 配合しました。
アーチチョーク葉エキスは、毛穴の目立ち・黒ずみ※1 の要因を抑制する働きが期待され、今注目されている成分です。
リズミカルなお肌へ7つのフルーツエキス
「毛穴」ならびに「透明感」対策として、7種類の果実から抽出された天然植物成分(植物エキス・果実・果汁)を混配合しました。
「レモン果汁」「サンザシエキス」「ナツメ果実エキス」「ライム果汁」「グレープフルーツ果実エキス」「リンゴエキス」「オレンジ果汁」となります。お肌の老化※2 の原因となる古い角質・老廃物を優しく取り除き、リズミカルなお肌へ導く働きが期待されます。
透明感APPS・α-アルブチン
「ブライトニング」対策として、肌に透明感を与える作用が期待される「APPS」と「α-アルブチン」を配合しました。
成分名称としては「パルミチン酸アスコルビルリン酸3Na」「α-アルブチン」となります。
APPSは、従来のビタミンC誘導体の100倍以上の浸透力※3 をもつとされ、α-アルブチンは、紫外線トラブルに集中的に働きかける作用が期待されます。
バリア機能サポートユズセラミド
「敏感肌のケア」として、「ユズセラミド」を配合しました。成分名称としては「ユズ果実エキス」となります。
皮膚に存在するセラミドは、皮膚のバリア機能をサポートしており、敏感肌のケアや潤いの保持に欠かせない成分です。
ユズセラミドは、このセラミドに限りなく近い成分として注目されています。
リセットして美しいお肌へブッソウゲ葉エキス
ブッソウゲ葉エキスは植物性ヒアルロン酸ともいわれ、
保湿効果を期待される傍ら、リズミカルなお肌へ導き、紫外線トラブルに働きかける作用が期待され、大変優れた美容成分です。
※1 汚れや古い角質による ※2 見た目の老化 ※3 角質層まで
お肌を整える還元水
通常、「水」のことを成分とは呼ばないかもしれませんが、この「水」がこの製品の機能を高めていることだけは確かです。
一般的に基礎化粧品は、基材(ベース)となる水に「精製水」を使用します。
私たちはその「水」こそ大切であると考え、「水選び」からこだわっています。
基材(ベース)には、特別な処理をしたお肌を整える水を採用することで、マイナス志向からプラス志向のお肌へ導きます。
ウエルシア・ココカラファイン・サンドラック・セイムス・ツルハドラッグ・マツモトキヨシなどの
有名なドラッグストアで取り扱いされているので、欲しいと思ったときに、さっと買えるのは嬉しいです。
(店舗によって、取り扱いがない場合もあると思います。)
ただ、公式サイトを見ていると、すごくお得なので、これからは公式サイトでの購入に変えようかな、とも考えています。
汚れたままの手で洗顔してしまうと、手に残った油や汚れがお肌に付着して、トラブルの原因になったりもするそうです。
しっかりと手の汚れを落とした後は、水分をふき取ってから、メイク落としを始めます。
一回の使用量は、だいたい5~6g(500円玉大)くらいです。
水気のない乾いた清潔な手にクレンジングをのせたら、両手を軽くすり合わせるように、手のひらに広げてなじませます。
顔全体に軽くなじませたら、お肌を包み込むような優しいタッチで、メイクとなじませます。
絹豆腐をなでるようなイメージで、やさしくゆっくりとクレンジングします。
ゴシゴシとこすったりして摩擦を起こさないように、気をつけながら、
中指・薬指を中心に指の腹をしっかりと密着させて、お肌が動いてしまわないくらいのゆっくりとしたスピードで、
クルクルと円を描くように優しく動かします。
頬→Tゾーン→顎→眉間→小鼻→額、そして、最後に目の周りを行います。
量が少ないと、摩擦の原因になるので、たっぷりと使用して、
もしも途中で滑りが悪くなった場合には、必ずクレンジングの量を増やすようにします。
また、毛穴やザラつきが気になったとしても、優しく丁寧にクルクルすることを心がけます。
(朝は、なじませる程度で洗い流します。)
すすぐときには、冷たいと感じるくらいのぬるま水(30~32℃)で、お肌を包み込むように洗い流します。
すすぐ回数は、最低でも30回くらいを目安に、手を抜かずにきちんとすすぎます。
洗顔後は、清潔なタオルで顔をそっと押さえるように水分を取っていきます。
ゴシゴシと拭くと、摩擦になってしまうので、やさしくタオルを当てるように水分を拭き取ります。
せっかくいいクレンジングを購入しても、使い方を間違えると、すごくもったいないですし、
クレンジングは、ゆったりと気分を落ち着けて、一日を振り返りながらリラックスして行うようにしています。
育児をしていると、バタバタすることが多いですが、
時間が取れる日には、ゆっくりとメイクを落として、気持ちも心も休ませる準備をしています。
ポイントメイクも… ↓











