アイトーク ハイブリッドフィルム

まぶたを接着せずに、液体でつくったフィルムで押し上げてふたえをつくる「アイトーク ハイブリッドフィルム」が、パッケージリニューアル!

中身を増量&Y字プッシャーに変更して、さらに使いやすくなりました。

 

ハイブリッド(HYBRID)とは、「違った要素が混ざり合っている」こと。

アイトークハイブリッドフィルムは、液体タイプの塗る量や範囲を自由に変えられるところと、

片面テープのまぶたを接着せずに軽い使い心地でふたえを作れるところを掛け合わせた、「いいとこどり」の商品なんです。

液体を乾かしてできる透明なフィルムでまぶたを折り込んでふたえを作るから、接着せずにふたえをつくることができます。

まばたきしても自然で、まるで本物のようなふたえに!

アイトークハイブリッドフィルムは、目立ちにくいセミマットタイプ。95%の人がふたえまぶた化粧品を使っていても目立たないと回答しました。

 














奥二重で、今までなかなかアイプチなどがうまくいかないので、諦めていましたが、

これはすごく使いやすいと感じました!

失敗して挫折する私でも、うまく二重にすることができて、上からメイクをして出かけることもできました。

 

他のアイプチと同じで、練習は必要です。

自分にとってやりやすい量や場所を見つける必要があるので、

諦めないことが大切だと思います。

ただ、これが他と違うと思えたのは、慣れるまで早いこと、失敗がかなり少ないこと!

自信がついて、また次も使いたいと思えるアイテムです。

 

私自身が使っていて、見つけたコツは、多すぎず少なすぎない量にする。

塗った時に、液体が透明だと少なすぎて、白い液体が数秒待ってもまだ白いままだと多いと思います。

 

目頭あたりまで塗ると、不自然な二重に見えるので、目頭よりもやや中心から塗るようにする。

 

アイシャドウベースを使用してから塗ると、よれてしまったり、途中ではがれやすい。

私の使用しているラメの入ったベースだと、はがれてきてしまいました。

いろいろ試して、相性のいいアイシャドウやアイシャドウベースを見つける必要があると思います。

 

出かけた先ではがれてきても、テープをはがすように取って、アイメイクを直したら、

二重から奥二重には戻ってしまいますが、いつもどおりのメイクになって、問題なく過ごせます。

私のように、慣れなくて心配な人は、メイク直し用にアイシャドウを持っていれば、どこかではがれても、慌てずにすむと思います。

 

大きな失敗がないので、また次も使いたいと思えます。

これま興味があるけど、使えなかった人も使いやすいのでお勧めしたいです!