澱粉をアルファ化して作られたオブラートを顆粒にしました!
ダマになりにくく、サッとふりかけて混ぜるだけでとろみ付けができます。
また、コップに入れて溶かすこともできるので、ポットのお湯や溶かしたあとにレンジで温めて使うことも可能。
水溶き不要の片栗粉としては勿論、出来上がったカップ麺やカップスープにひとふりして途中でアレンジを加えることも。
コップ1つあれば、お好みのくず湯なんかも簡単に作れます。
さらに、とろみを付けたあと、冷蔵庫で冷やせば、わらび餅や新食感のもっちりゼリーが作れたり、
料理からデザート作りまでをカバーできるインスタントタイプの新しいお粉です!
原 材 料 甘藷澱粉 ・ 馬鈴薯澱粉(遺伝子組換えなし)/ 乳化剤(レシチン)・ 酸化防止剤(ビタミンE)(原材料の一部に大豆含む)
内 容 量 130g
賞味期限 8ヶ月
※原材料の甘藷澱粉・馬鈴薯澱粉は国産の澱粉を使用しています。
成分などはこちらです。
スプーンにとると、こんな感じです。
塩麹で漬け込んだささみにつけるだけ。
そして焼くだけ。
油で揚げると美味しいですが、ヘルシーに、油は少な目で焼くことにしました。
塩麹でやわらかくなったささみと、やさしい衣がすごくあって、美味しい鶏天風ささみ焼きになりました。
娘の離乳食には、最後にとろみをつけることで、食べやすくしてあげるのですが、
このとろみの精なら、だまにならず、さっとかけるだけなので、使いやすかったです。
仕上げに入れても味がしないので、料理の味の邪魔をせず、どんな料理でも使うことが出来ました。
スープの仕上げのとろみに使用しても、家族みんな誰も気づかなかったです。
レシピを見ると、一見難しそうな、水まんじゅうなども簡単に作れそうなので、チャレンジしてみたいと思いました。
葛湯なども簡単にできるので、ご高齢の人も食べやすそうだと思いました。
喉の風邪で、飲みこみにくくなったときになどにも、使いやすそうで、常備したいと思いました。
協和薬品さんのレシピブログで、いろいろな使い方が載っていて、使えそうなものばかりです!





