はばたくはねはない | NEAR NETA

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最悪の日常を愛せるのなら

 
あたしが飛ぼうとすると、このさむい空の上から心臓までまっすぐにオモリを垂らそうとするのは誰ですか?


寺山修司さんのこの一節好きだな。


引き止めてくれた手がいるから、花が咲くのはもう少し先。