たいていの恋は、のちに思うと勘違いであることが多い。
勘違いから始まるのが恋で、その後順調な愛に発展することもあれば現実的破局に向かうこともある。
「いいじゃないですか、勘違いから始まってもいい愛が生まれれば^^
破局しても引きずる必要はないでしょう、所詮勘違いなのだから^^」
このように考えると、多くの失恋に苦しむ人は前に進めると思う。
失恋した人、引きずることなかれ(特に男性諸君)!
たいていの恋は、のちに思うと勘違いであることが多い。
勘違いから始まるのが恋で、その後順調な愛に発展することもあれば現実的破局に向かうこともある。
「いいじゃないですか、勘違いから始まってもいい愛が生まれれば^^
破局しても引きずる必要はないでしょう、所詮勘違いなのだから^^」
このように考えると、多くの失恋に苦しむ人は前に進めると思う。
失恋した人、引きずることなかれ(特に男性諸君)!
「好きな芸能人ランキング」と「嫌いな芸能人ランキング」の上位メンバーはかぶっていることが多い。
つまり、それだけ好まれたり嫌われたりする個性が強いのだろう。
衆院選2017で自民党が圧勝したことについて、「敵失によるもの」「自民党は肯定するも、安倍総理は否定」という報道が多いが、なぜか安倍首相の人気に触れるメディアは少ない(意図的でもどうでもよいがww)
まぁ、安倍さんの努力に敬意を持つ私としては「安倍さんの嫌いな理由」を強いから、傲慢だから、以外できいてみたい。
「戦争法案反対!」と似たようなものだったりするのかもしれない。
「安倍首相の独裁政治」と言われるが、自民党内で安倍首相は他議員の顔色を窺っている。
憲法改正がある程度の形を成すまで、自分の地位を安定させたいから「ポスト安倍」勢力との力関係に注力している。
「ポスト安倍」勢力だって、本当は憲法改正は安倍さんにやってもらい、その後に権力を掌握したいのはみえみえ。
悪役は安倍さんにしてしまおう、という石破茂その他の面々、「憲法改正は慎重な議論を」といいつつ、早くなんとかしてほしくて仕方がないに違いない。
池上彰さん、仕組みなどを説明する能力は超一流ながら、政治に関するジャーナリストとしてはいまいち。
社会部出だけあってするどいツッコミがウリ、視聴率も取れるけれど政治に関しては素人。
するどい質問は視聴者によって小気味よく 視聴率UPにつながるのだろうが、取材力は評価できない。なぜなら取材相手から価値あるコメントを引き出せないから。
見当違いの質問に、呆れる回答者・・・これを「逃げましたね!」など自分に都合よくまとめてしまうところはむしろかわいらしい。
意識せずして印象操作になっていることは本人は気づいていないだろう。
衆議院議員選挙の投開票日の今日、あたらしいブログをはじめました^^
政治のことって「言いたいけど人に知られたくない」ことが多すぎ。
今回の選挙戦は「希望の党」の小池代表、「立憲民主党」の枝野代表がイメージで勝敗を分けた感がある。
政策面でみると、「希望の党」は代表がまったく政策通でないことが露見。ぼろ隠しを続ければ続けるほど悲惨な姿をさらす結果に。ひっこみがつかなくなってるね。
このことがどのような局面を迎えるか想像できないが、世間一般では「ぼろ隠しを続ける」ことは最終的に破たんするのが宿命。
最後、小池さんはどのように締めくくるのか興味津々♡