子供時代に味わったお金で窮屈な思いを久々に。
子供時代に味わった家庭環境・学校生活は自分の中では割とトラウマ級。
何もかもお金が無いという理由で断念せざる得なかった。うまくいかないのは全てお金のせいではと思ってた。塾にいけるクラスメートが羨ましかった。母は料理が苦手なのと食費の捻出できないらしくて、端的にいって美味しくなかった。
両親のことを理解してるし、何もしなかった自分も悪いと思うし両親のことは好き。でも、子供時代には戻りたくない。
今でもそのトラウマは残っていて、貧乏でも食べるものだけは美味しくしてて、自炊の割に食費にはお金をかけてる。食事が美味しくないとメンタルにくる。
独身時代、手取り10万でも普通に楽しかった。
自分で全てコントロールして把握出来たし、好きな食材もお菓子も買えるし、最高だと。
自分でどうにもできないものがいると、貧乏はとても窮屈。
おめーひとりで月8万で暮らせって言われても私多分できる。
でも無限に何に使うかよくわからない浪費家が1人いたら、月8万じゃ暮らせない。
車検用に積み立てたお金も食べられそー😂
二三回積立は、食われてて帰ってきてない
そのときは車は廃車になるけど、どうにでもなれ。
私は車を人から貰うのは反対したもんね。