昨日に記述した監視銘柄の中で、大幅減益の決算発表をして寄り前からストップ安をつけていた7717Vテクノロジーを除き、欲張った買い注文を出してしまう。

2497ngiは決算改善で寄り前気配が高かった為、買い注文を入れましたが寄り付き後の下落で損切りを覚悟し失敗したと思いました。しかし、売りの発注直前で値上がり始め「捨てる神あれば拾う神あり」の心境。

8789フィンテックと6830YOZANは取り消し注文が間に合わず約定。寄り付き後、戦場と化したパソコン画面でフィンテックがストップ高で買っていたことさえ気付きませんでした。
しかも、慌てて投げて、その後再びストップ高に返り咲き、自分のヘタクソさを露呈した取引だと痛感。

4788サイバーCOM、2491Vコマースは9時35分を経過しても寄らなかった為、寄り天を警戒して買い注文をキャンセル。

6830YOZANは寄り買い後、ストップ高の378円で買い気配。現在、成売りを発注中。

<3765ガンホー>
買い 165,000円×5株
売り 175,000円×5株

<2497ngi>
買い 95,400円×5株
売り 98,800円×5株

<8789フィンテック>
買い 33,000円×15株
売り 32,600円×15株

<4835INDEXHD>
買い 37,400円×10株
売り 37,600円×10株

<6830YOZAN>
買い 338円×1500株




【前場の収支】

実現損益 +49K
評価損益 +2K(ゲームオン4株保有)

現金担保 210万円
(実現損益を加減して4営業日後の担保金額)