
暖かくなったとはいえ、喉が少し痛い。注意しなくては・・・
3812ゲームオンは一旦手仕舞いました。
前回、指摘した生命線を割込んできたからです。
今後の展開として、
ベストのパターンは赤線に沿ってピンク色のようにガンガン上がり続けること・・・
しかし、これは期待薄に思えます。
時折見せる大口の豪快な買い上げには希望を抱きたいのですが・・・
毎度のナイアガラに悩まされそうです。
次に上昇するという前提で見るなら、ブルーの下値線を支えに青線のように推移するパターンです。
もっとも、今よりは下値を見てから上昇するということです。
注目すべきは遅行スパンです。
前回、書き込みをした時はその遅行スパンが実線を抜くところまで行きました。
とことが、翌日に抜け切れず実線に沿って下落したのです。
非常に残念なことに、本日(12日)の高値307,000円で終わっていたなら、展開も大きく変わっていたことでしょう。
これから1ヶ月以内に4月6日高値である342,000円を抜くことが出来なければ、最悪を視野に入れる必要が生じるでしょう。上場来安値を割込むことも有り得るってことです。
3812ゲームオン
買い 308K×5株(6日)
307K×5株(6日)
売り 302K×10株
【本日の収支】
実現損益 -59K
評価損益 ±0
現金担保 380万円