明らかに症状は溶血性貧血としか思えないのだが、医師の話では医学的に溶血性貧血を示す兆候がない(ヘモグロビン尿がないことやヘモグロビンが壊されていないなど)ことから、溶血性貧血は疑ってないとのこと。
では何? と聞くと、「分からない」・・・!?
その逆の非再生性貧血ではと考えても、網状赤血球(赤血球のこども)が作られているのでその可能性も少ない!?
ともかく、ガンマガードを打った後に若干のヘモグロビン数の回復が見られているので、免疫がなんらか影響を与えている可能性は高い。
これが、どのタイミングでおさまるのか全く分からないが、少なくとも再生性・非再生性貧血であれば年単位の闘病が必要になってくるので、そ のカテゴリに入らなかったのは喜ぶべきなのか・・・
しかし、今の免疫暴走もどこでおさまるのか分からないし、治らないと赤血球の減り方が3日程度で大幅に下がってしまうので本当に怖い・・・。
この間は本当にこのまま死んでしまうのではないかという状態で、正直覚悟を決めていたところもあったが、とりあえず今のところは休止に一生。
バカ免疫が落ち着いてくれることを心から願っています。
