本当は14話を書きたいところをぐっと我慢して、10話!行ってみよう~(*゜▽゜ノノ゛☆



マテが待つレストランに行かず、ダビデの公演に行ったボトン。

怒りに任せてボトンをダビデの元から連れ去ってきたものの、ボトンの正論に言い返す事が出来ず・・・。だってダビデが先に約束してたの知ってってSっ気出すからいけないんだ~


 

翌朝、ばつが悪いったら、恥ずかしいやらで出社をためらっていると、ボトンから電話が。

「オッパ!恥ずかしいからって出社しないで、社長がなにやってんですか!!それだから
顔だけの社長っていわれるんですよ!」


ーってぇ!!おまいが言っとるんだ!一番にヾ(。`Д´。)ノ


マテ「おいっ、息ぐらいつけよ。・・・出てこい、飯でも食おう。・・絶対、一人で来いよ。」


 



カフェにて、笑顔のマテ。
 
マテ「キムボトン」(´∀`)
ボトン「はぁ~い


マテ「今回のクリスマスは忘れないでおくよ(´∀`)
   「あー、俺の記憶では、一人寂しくクリスマスディナーを食べた事は一度もなかった。何度考えても、そんな記憶は一つもない。・・・これについてどう思う?」(´∀`)

   「もちろん、お前は何も言えないだろう。冷めていくステーキと乾杯する事になるとはなぁあっはっはっはは。・・・自分でもあきれるよ」

   「なのにお前はあの服が綺麗、雪の妖精みたいとか言って同情心を誘っておいて、その服を着てばかばかしい、チェチーフの公演に行った・・・・この点についてもどう思う?」(´∀`)

   「で・・・考えてるんだ。どうやって・・・懲らしめてやろうかって・・・」

 
・・・・・。オッパぁ~ 一回だけ見逃してぇ~ん




ふふ・・・・・(´∀`)  ・・・猫撫で声はよせ

 
無理くり笑顔を貼り付けてる~  こええ~

しっかりお会計せずに先に帰ったマテ。
いくらでも食えって言ったのにぃ~。1万3千円・・・どんだけ食べるん?(;^_^A ボトンったら。


゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ 



ボトンオフィスに二人の新入社員が。
歓迎会を開いた帰り、ダビデとボトンは二人でもう少し飲むことにした。

そこで、ボトンはダビデが庭のテントで寝ている理由を尋ねる。

ボトンは家がソウルに引っ越してきて、スンデの店を開いたことで、家族の元に帰ろうかと思う。ときりだしたことで、ダビデは重い口を開いた。

 
父が違う女性と結婚し、ダビデは母と二人で暮らしていた。

父が恋しくて、毎日お酒を飲む母は、ある日、お酒とうつの薬によって帰らぬ人となった。

うつになって薬をのんで・・・母のそんな愛が理解出来なかったのに、亡くなった今、家の中にいると、苦しんでいた母を思い出す・・・
今度は自分がその薬を飲む側になって、薬なしでは眠ることも出来ず、結局、庭にテントをはって暮らすようになったと。
 
 
母さえいればそれで幸せだったのに・・・。

ボトン泣きながら、「今も薬をのんでいるの?」
ダビデ「いいえ。もう飲んでいません・・」
ボトン「・・良かった・・」

ダビデ、心の中で 『ボトンさんのおかげで僕は笑えるようになった・・』
            
だから・・・まだ・・・・行かないで下さい。



(/TДT)/ おろろ~ん。そんなの聞いちゃったらボトン出ていけないよなー。
母さえいれば僕は幸せだったのに、って、マテも言ってた。子供にとって、ほんと、そういうもんなのね・・・お母さんって。
マテも後で、母と暮らしていた時が一番幸せだった。って言ってたね。

 
゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ 


ボトンオフィスに一人、超不機嫌なマテ。



仲良くボトンとダビデの机に二つの人形wwwwwww

「職場にぬいぐるみなんか持ち込みやがって

 
  
 ダビデの机に置いてある、ボトンであろう、うさぎをひねり潰し、ダビデの机に叩きつける(;^_^A    (この表情かわええ~

ボトンの机の、ダビデであろううさぎもどうしてやろうかwwwwww




 
自分の机に置くんかーーーいっ!!(ボトンが気にいって置いてた人形は俺だ!みたいな?)

どんどん幼稚園の先生みたいな机になっていく社長の机~γ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞ 
 

 
 
このキャラ、アニメの方が可愛いね♪人気あるの?かしら。てっきりあの黒い鳥のでかいぬいぐるみを見た時は、バツ丸かと思った( ̄▽+ ̄*) ニワトリなんだってね。
目の左右の大きさが違うとこが可愛いわwww。うさぎはカップルなのかな?



゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ 


そして、ボトン、またまた罪作りな女・・・
事情を知ったボトン、ダビデのテントを片付けちゃいます。
戸惑うダビデに
ボトン「辛い記憶が蘇ったら、私が笑わせてあげるわ。もしかしたら、辛かった記憶が、
    キム・ボトンの可笑しい記憶に変わるかもしれないじゃない!」

ささ、中の入りましょう~♪ダビデオッパ~いい子、いい子~

ダビデ「い、今、オッパって言った?オッパって・・・」


 
マテとダビデの扱いが変わらない~(  ゚ ▽ ゚ ;)
私が笑わせてあげるって・・・もーちょい責任もちなよ~その言葉ぁ。
意識するとしないと関係なく、誰にでも出来る子なんだね~

ボトン「私はチーフがお母さんのお父さんに対する愛を理解してあげたらなって思います」
  「お母さんのチーフへの愛が足りなかったんじゃなくて、お父さんをそれよりさらに、愛してたから・・・それでそうなったんだと思います・・・」

あああ、最後の言葉で、またさらにダビデがボトンに落ちちゃった((゚m゚;) 





゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚  



MG百貨店に入ってる大手の店の社長達を招待する「MGナイト」の招待状を受け取るマテ。

 初めて父親と対面出来る場所へ行ける・・・

ホンランと会長の前で最高にいい男っぷりを、成長した誇らしい姿を見せられるよう、お母さん、助けてくれよ。と内心緊張するマテ。


  
ボトンの説明を一生懸命に聞く!

しかし、一大決心もつかの間、ナ・ホンランの裏工作によってやっぱり来るな!って。
あんまりよね~ヾ(。`Д´。)ノ
せっかく行く気になってたのにさっ!こうなりゃ絶対行っちゃる!!



゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ 


そして10話はまた新しい女が登場。19歳のSSグループ総裁の娘、カン・キジ

おとーさんっこのお人形買って買って~

 
なんだい?うおー!人じゃないか、よし買ってやろう、高いかな?
わーいい、おとーさん大好き~ 

って!!1億ウォンで買っちゃった~


 
 
食事一回一億ウォンのお人形  


ピザの箱に入れた一億ウォンを突っ返しにきたマテでした。S様なお顔
MGナイトパーティーに行けるよう、キジに後ろ盾になってほしいと。


゚・*:.。..。.:*・゚゚・*:.。..。.:*・゚ 


ボトンは、偶然マテがMG会長の庶子であることを知り、そんな大財閥の息子が自分に
振り向いてくれる確率なんか絶対にないじゃないっ!と絶望して泣いていた。
ダビデはそんなボトンをなぐさめるも、ボトンを悲しませるマテが許せない。


ダビデ「ボトンさんは具合が悪くて今日は休みです」

マテ「ボトンが?具合が悪い?あいつめったに体を壊さないのに・・・行って確かめてこないと」

ダビデ「行かないでください。社長、ボトンさんのことが好きですか?愛してるんですか?」

マテ「唐突な質問だな・・・」

ダビデ「そうじゃないなら、もうかまわないで。相手の思いを知っていながら、気をもたせるような事をするのは悪いことです!」

そこでマテが言った恋愛白書からの例え・・・

 

「恋に落ちた人の症状が書いてあるんですよ。一日に何回も、ではないけど、気になる。
美味しいものを食べたら、食べさせてやりたいとは思わなくても、思い浮かぶ。
いい所に行けば、あいつは来たことあるのかな・・と思い出す。それが僕の今までのスコアだ。」


うおーいっ!!(///∇//) 恋してるって言っちゃったよ!それって。


 
ダビデ唖然~


そんなのは恋じゃないっ!!by。ダビデ 



 
え?!そなの?・・・てきな。


そんなスコアじゃ足りないし、愛とは呼べないと言われたマテ。でもでも、ここで、ダビデがマテに言ってくれたおかげで、もっとボトンに対する気持ちがなんなのか、考えるきっかけになったよね。goodjob!ダビデ~。

MGグループとのかかわりを嫌がってたダビデが、MGナイトパーティーに行こうと思ったきっかけはマテでした。ボトンを悲しませるマテが許せないのか、自分もマテと同じ、いや、それ以上の所にいるんだぞ、という意志を表したかったのか・・・



カン・キジのおかげで、出席することになるんだけど、
意を決してMG会長(お父さん)の前で挨拶しても、ニコリともしてくれなーい(´・ω・`)
反対に満面の笑顔の先に、まさかのダビデが!
会長を叔父だと言うけれど・・・マテはびっくりしすぎて言葉が出ない。
緊張の挨拶からダビデが現れ、びっくり!からの~混乱してる表情へとの変化がもうもう
素晴らしい演技!!ブラボーo(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪
俳優チャン・グンソクを見たわ!!

 

チーフ?!( ̄□ ̄;)!! 



 

おまえ・・
・・・セ、センスが悪いにもほどがある・・・






明日はZeppなんば大阪へ行ってきまーす(o^-')b 雨だけど・・・
えー・・いっぱい報告のブログやサイト、ツイなんかがあると思うので、私は、特に気が付いたところと、感想をば、また報告しますね~^^
超絶お疲れだろうなぁ・・・撮影はいつ終わるやら。

基本、はよ11話感想かけよって感じよね、あは。

(*゜▽゜ノノ゛☆





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