あはは・・(;´∀`)
どんどん遅れてきたので、7、8話はホントに気になったとこだけのupにしますよー^^

(えー!ネタバレあらすじ見たいのにっ!って人、いないよね?既に翻訳サイトや動画は視聴済よね?見たいって人いたらまた更新しなおすね(*゚ー゚)ゞ ・・メッセくれ。)





ダイバーシティZepp、三日間のレポがコアリにupされましたね!
3人ともレポ素晴らしかった!
とくに・・・11日の知る人ぞ知る、ゆ○りさんのレポはさすがというか、圧巻で、涙なしにはみられまてんっ!見てない人は絶対一見の価値有りです!
東京は行きたくてもかなりの激戦で、たくさんのうなぎが許可を貰えなくて、涙をのまれましたけど、例の2日目のレポを上げて下さって、運良く忠実に様子を知ることが出来てほんと良かったですよね~。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。

ダイバーシティZepp  11日(コアリ)


ぐんちゃん、少し日本語が下手になったそうだけど、そこがまたいいのよねwww
グン語がかわいい~し。
いつもへんな日本語を使って、うなぎが笑うけど、「なぜ笑うー?!」ってぐんちゃん。

今回は逆ギレ?( ´艸`)
「しかたないじゃん!オレ外国人だしー!じゃ、キムチって言える?!
(ネイティブな韓国語で)ジャン・グン・ソッっていえるー?!wwwwwwwwwwwww」
はいはい、かわええ、かわええ~ (*´`)





そ・し・て、キャーキャー!!でた!!ミチジョ(たまらない・・) の連発!!
こちらはプロ?!treeJの専属らしい?!はっきりわかりませんが、いつも素晴らしい動画を
作られますよね~ 鼻キス~


daalcom 様




あと、前記事でDrop Topカフェのリンクを貼りましたが、あそこは明洞店です。実際の撮影に使われたのは、カンナム店でぐんちゃんの事務所からすぐそこの店です。
ややこしくしてしまってミアネm(_ _)m
事務所の隣が高校のグランドなんですけど、そのグランドと団地を過ぎた、通りを挟んだ向こう側ですね。行ってみて~。

 







さて、7話、ですが、6話の後半で、短パンソクを飛ばしてすんません。個人的にスーツの短パンのビジュアルが好みじゃないもんで^^飛ばしました~。(短足にもみえるしぃ)
結局のところ、なんであんな怪しいふぁっそんになったかって言うと、靴下をしっかりアピールする為なのよね?(;´▽`A``
普段どうしたって内股のぐんちゃんが、しっかり外股でガキ大将のように闊歩してる図~。

 好きじゃないので小さく(-"-;A 




さてさて端折りまくって行ってみよーε=┌(;・∀・)┘!!

6話の終わり、二回目のテレビショッピングで靴下が売れないー!!ってとこで終わりましたが、これ結局のところ、ナ・ホンランがパソコン使ってどう妨害したかわからずじまいだったね。
なんで妨害できたのかな?で、マテはキム・インジュンに「助けて下さい」と電話をするが、
インジュンは人脈の第三の原則「人脈を利用して商売をするな」とマテに言う。
因みにあとで出てくるけど、第四の原則は「敵をつくるな」だそう。
二つともやってるじゃまいかーー!!インジュン!ヽ(`Д´)ノ

残りの時間で3億W売れるようにする、という条件で、マテは誰にも隠しておきたい人脈になる
約束をする。愛人?恋人?訳いろいろ~。インジュンは既婚者だから愛人のほうがしっくりくるかな。
インジュンが自分の人脈を使い、あっという間に、掃除靴下はまたまた完売。
ホンランといい、インジュンといい、裏の力って恐い。人脈の力を思い知ったマテだが、この件によってインジュンの露骨な誘惑が(脅しが)続くことに・・・

ワインバーに呼び出されたマテ
 
 
あとは場所を変えてゆっくり飲みましょうよ、部屋で。カードキーをマテに見せるインジュン。


 
うぶっぽく固まるマテ。

んんん~???ここ、なんでこうなんのかなぁ?ジェクヒの時は二人でソファーに座ってまったりやってたじゃん?ここまで嫌がんなくても~(  ̄っ ̄) マテの人物像が・・どんな設定?

ちょっと視聴率の関係で変更があったみたいだけど、こんなとこも入ってる?たしか恋愛要素が
ちょい濃くなるんだったよね?じゃ、ここは関係ないか・・・。漫画でも、もう少しインジュンに応じるマテなのに、どっちらけー。どしたのかな?ヘ(゚∀゚*)ノ
結局、電話をかけてきたボトンに「なにっ?!そりゃ大変だ!今すぐ行く!」って一人しゃべりして、逃げるようにホテルから帰ってきたマテ。



ダビデの家、酔いつぶれて寝てるボトンに「お前のおかげで助かった・・」って。
顔にかかる前髪をただ直すんじゃなくて、髪を持って、一回ピンッて、引っ張ってから流すって・・・
細かい演技だけど、こんなとこもマテならではでぐんちゃんの演技が光る~(〃∇〃)

 
 



ホン・ユラが、極秘に探りを入れてナ・ホンランに、隠し子がいたことをつきとめる。

ユラ 「スリ(ユラの子供)の父親を追いやって・・お腹を痛めて産んだ血筋を、MGのトップの座に座らせるって?それなら子供はどこに隠してるの・・・・?」
 
息子だって・・・まさかのまさかのまさか・・・ダビデ?(°∀°)b  ??
画面変わってすぐ、ダビデのアップからだし~。怪しい(=_=)



マテのマンション、ボトンは売上報告をしながら、
ボトン「オッパ、これから私達どうするの?」
マテ「会社を作るっていったろう?」

問題はチェ代理はMGの社員、ドクセンはプー太郎、オッパは顔だけ社長でしょ・・・と続けるボトン。

 
ヤー!ヤー!!ヤーッ!!!」

言いたいこと言えるボトンって・・・・もう身内よね。( ´艸`)


チェ代理をスカウトしない?とボトンが提案する。
「自分から来るようにしないとな」とマテ。「それは無理だわ、私だったら来ないもん」と呆れるボトンに「事務所を見つけてこい」と指示を出す。

ソウル中の事務所を探すボトン→
ヘトヘトになって帰る→
ダビデが心配する→
ご飯も食べずに探しまわるボトン、お腹へった・・・→
ダビデ、心配してご飯を食べさせる→
マテに怒りの電話をするダビデ。


ダビデ「ちょっと会いましょう!」
マテ「急用じゃなかったら、明日にしましょうよ~」
ダビデ「何?!なに言ってんだか・・なんでそんな声なんですか?!パックでもしてるんですか?!」
マテ「・・・霊能者みたいなやつ・・・( ̄ー ̄) 」
ダビデ「ボトン会社、新入社員は取らないんですか?」
マテ「来るもの拒まず~♡」カマっぽく。

・・・そしてダビデは自分から会社を辞めてボトンを助ける為にマテのところへ。


 
 
マテ、ダビデのボタンを的確に押して、「ぶへっ・・へっへっへっへ~」お下品な高笑いwwwwwwwwo(_ _*)o





 
おもいっきりわざとらしい登場の仕方するわね?このネックレス・・・・(;^_^A
何?伏線?ただの営業?!なんだろ?
ユラが、前に「今その映像いる?!」ってタイミングで口紅を塗ってたのも、口紅の営業だったし






ダビデの寄宿舎(家)にボトンのお母さんと弟がいきなり来た・・・

 
なぜにファイティングポーズ^^ 弟、芸人に見えて来た・・・アイドルグループの人なんだよね。


マテは息子気取りのダビデが気になって仕方がない。
自分抜きで一家団欒のように談笑するダビデの家を「騒音がする」と警察に通報( ̄∇ ̄+)

マンションに帰ったマテは一人寂しく・・・ラーメンをすする

・・・おばさん、うまいもの持ってきたんだろうなぁ・・・
(ラーメン食べる)
すげー、うまいのに・・・
(ラーメン食べる)
チェ代理だけ贅沢しやがって!
(ラーメン・・)

だんだん腹がたって、ついにボトンに電話www色々当たり散らして・・

 
「んなこと、どっちでもいいっ!!で?!おばさんの料理!何食ったんだよ!うまかったろうなっ!!」

食べたかったよね~(σ・∀・)σ








ボトンとダビデのプレゼン・・・。洗面で冷麺。



ダビデ「洗面で冷麺!!」
せんめんでれーめん。語呂はいいよね。  でも、オエ・・

なんか浮いてる・・・のに食べたっ?!  


携帯を投げる時に使うセットのプレゼン・・・


  

私ね、韓国行ったとき、一日中地下鉄乗ってたって言ったとおもうけど、そこでね、何人か見たのよ!!スマホの画面がバリバリに割れてるにもかかわらず、普通の顔して画面見てる人。
まじ日本じゃ見れない光景で驚いた!何故?!どーして?!なんでそんな無残なスマホ使ってる????私なら次の日ショップ駆け込んでるよぅ~。

投げてる?!それって投げてるの?!ポピュラーなのぉ?wwwwwwwwо(ж>▽<)y ☆
日常茶飯事な事~?!

(個人の見解です。違ったらごめんなさいm(_ _)m)


次のプレゼン・・・

 
客の残したおかずを再利用する、その代わり、キムチチゲ100円!プルコギ120円!安っ!!って・・・・・それ、この前まで日本でNEWSになっとった話題・・・(;^_^A

韓国ってダダーって机におかずが並ぶけど、私、なんの知識も持たずに行った最初の時、端から平らげてったの。さ、メインのお肉食べよ!って思ったら、店員がちょっと呆れ調子に
ドン!ってまたいっぱい置くわけ!せっかく食べたのに又来た~!見たいな。
韓国って、少し残すくらいが礼儀なんだって後でしったんだけど・・・

それを再利用ってwwwwwwwwwwっをいっ!!Σ\( ̄ー ̄;)








やたら、愛人契約の事に迫るインジュンに困り果てたマテは、インジュンの弱点をつき、
ダメージを与える。

インジュン「恩を仇でかえすのね?」と。

うん・・・このへんのマテの嫌がり方がよくわかんね。インジュンのボタンを既に見つけている
マテなのに、どうしてこんな行動を取るのか・・・。


インジュンがさらに恐くなる8話へ続く。