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4月16日の中日新聞の記事です。
「アパートを借りるとき、連帯保証人がいるのに家賃保証会社との契約もさせられそうになった」こういった声を多く聞くようになったそうです。

逆を言えば実際に家賃の支払いをしない借主も多くなった証拠ではないでしょうか?
連帯保証人がいても払ってもらえる確率からすると家賃保証会社を入れておいたほうが貸主・管理会社からすると得策と考えれば妥当だと思います。

今現在の経済状態を考えるとまだまだ増えていくと思います。