モウソウ刑事 | AKB48“モウソウ馬鹿”

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仕事がひまだったので、SKE48の「モウソウ刑事」を観てました

松井珠理奈さん扮するモウソウ刑事が、妄想によって殺人犯を見つけるっていう内容なんです

珠理奈さんは妄想でひとを傷つけてしまいます しかし、結局はそれが真実だったわけです ひとには触れられたくない部分が存在しますが、事件を解決するためには避けては通れなかった部分であるわけです

松井玲奈さんは珠理奈さんに「面白半分で妄想しているように感じる」と詰め寄ります 珠理奈さんはモウソウ刑事なわけですから、妄想しなければ事件は解決できません しかし、オイラはまるで自分が責められとうような錯覚に陥りました

オイラは悪気があって妄想しとうわけではありません ただ、事件を解決しとうわけでもないです 当たっても当たらなくてもどうでもいいことですし、まったく根拠がないですから、妄想と申し上げとうのですが、嘘八百を並べ立てとうわけでもないんです

ブログですから、面白可笑しく書かなければいけません 当然、刺激的な内容になってきます 先にも述べましたが、決して悪意はないんです ただ、もし本人が読まれた場合には、面白半分で妄想した、あるいはひとの心の中を土足で踏み躙ったってことになるのかもしれませんねぇ

「モウソウ刑事」という作品の主旨がなんなのかは定かではありませんが、珠理奈さんが本当に責められとうかのごとく感じました 自分で言うのもなんですが、オイラの妄想はよく現実と勘違いされます ネタバレさせたとお叱りを受けることもたびたびありました 結局、真実とは全然異なる内容なんですがねぇ しかし、理論武装された妄想ですから、真実と誤認される可能性はあるかもしれません 要するに、よくできた“作り話”なわけです

例えば、オイラの妄想の傑作(笑)である“小嶋陽菜さんと板野友美さんの不仲説” 皆さんは、一笑にふしたでしょう あまりにも突拍子もないことですから ただ、オイラはまるで見たかのように理論的に妄想するわけです もし、本人たちの耳に入ったら、気にされるかも知れませんねぇ もし仲がよければ問題はないんですがねぇ

もし、大島優子さんや柏木由紀さんがオイラのブログを読まれてたとしたら、気を悪くされますかねぇ オイラにとって彼女たちはキャラクターなんです だから、面白可笑しく妄想させて頂くわけです 誰に対しても、こんなふうに妄想するわけじゃないんですよ

最後に、もし傷つけてしまってたら謝ります 本当に悪気はありませんでした ごめんなさい…