AKB48マジすか学園2⑥ | AKB48“モウソウ馬鹿”

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マジすか学園2では、AKB48として、ある実験がなされています それは、いわゆる神クラスのメンバーの多くを除した状態で、AKB48が機能するのかということです 物語の中心に、板野友美さん扮するシブヤと、渡辺麻友さん扮するネズミを配し、あとは、4期以降のメンバーで構成 センター役の松井珠理奈さん、ゲキカラ役の松井玲奈さんは、ともにSKE48と、詳しくない方が観られたら、これってAKB48のドラマなの?って感じに仕上がってます 5話までは、シブヤどゲキカラ中心で、順調に進行しました マジすか学園を代表するキャラクターですからねぇ ただ、これで、前田敦子さんや大島優子さん抜きでも、ある程度はAKB48のドラマが成立することが示唆されたわけです ところが、ゲキカラが退場し、シブヤが宙に浮いてから、雲行きが怪しくなります そして6話、ギリギリ保たれていた平衡状態は一気に破綻し、物語の方向性までもが疑問視され出してきました やはり、前田さん抜きでは、マジすか学園は成り立たないのでしょうか 7話からは、AKBの次世代を担うと考えられとう渡辺麻友さん、松井珠理奈さんが中心になって、マジすか学園をひっぱっていきます いつまでも、1、2期のメンバーが中心では、AKB48の未来はないのです また、9期生中心のチーム4の活躍も期待され、マジすか学園2は、新しいAKB48の象徴となることが期待されます さて、実験結果はいかに 7話以降に、乞うご期待!