マジ女ラッパッパ 部長優子(大島優子) 四天王チョウコク(秋元才加)、学ラン(宮澤佐江)、歌舞伎(河西智美)、ゲキカラ(松井玲奈)、では駄目なんでしょうか? 2期生すなわち旧チームK中心のラッパッパ マエダ(前田敦子)の敵役としては、この方がいいような気がするんですが…
副部長サド(篠田麻里子) 四天王シブヤ(板野友美)、ブラック(柏木由紀)、トリゴヤ(小嶋陽菜)、の方が華やかではありますが、薄っぺらいですよね 人気者の寄せ集めみたいな
マエダと優子がライバル これはわかりやすい しかし、マエダを助ける役に高橋みなみがいないのが、ちょっと思わせ振りなんです なんか企んでますよね で、優子の下に、旧チームAが3人 これでは、前田敦子が独りぼっちに感じませんか?
マジすか学園は、もしかしたら、孤独に何かと闘っている前田敦子に、闘いを通して孤独ではなくなっていくマエダ、を見せるために作られたのではないでしょうか?
そのためには、マエダは孤独であればあるほどいいわけです ラッパッパと対峙したとき、前田敦子は、自分が独りで歩いてきたことに気付いたはずです だって、大島優子の後ろに、旧チームKの面々ではなく、旧チームAが並んでいる まったく違和感なく…
違和感を感じたのは、大島かもしれません 秋元や宮澤ではなく、何でこいつらが?みたいな 板野、小嶋、篠田は、何を思ったんでしょうかねぇ
