最終回の知念担ゆうすけです!
前記事にメッセージやコメントをたくさんいただきました。僕のことをブログで書いてくれた方もいて・・・
それらを読んで僕は、号泣してしまいました。
そのとき隣にいた王子に心配されるくらい・・・
自分が決めたことなのに、情けないです。
それなのに、僕のわがままにもかかわらず、皆さんとても温かい言葉をくださって。
本当に、本当に、本当に・・・ありがとうございます。・゚゚・(≧д≦)・゚゚・。
うん・・・
最後は、明るく行きましょうね!
お約束していたコチラです!!
愛してるんだけどバトン@ゆうすけ
僕が指名されたのは・・・
もちろん・・・
我らがスーパーアイドル!
私服センスがマジ迷宮入りのNo.1
知念侑李
Q1 初めて出会った場所は?
2013年5月12日、男ひとりで向かった東京ドーム
入口に並ぶ女子たちを見て、僕は入場を断念して引き返しました。
悔し泣きしながら水道橋駅前のマックで見たスマホの動画
そのとき聞こえた知念君の「かもなまいはうす!」の声に、駆け出した僕
5万人を魅了する同い年の男に衝撃を受け、知念担になることを決意しました。
すべては、あの日から・・・
あのとき、知念君が「かもなまいはうす!」と呼び掛けてくれなければ、今の僕はいません。
僕のハッピーライフは始まっていなかったんです!!
やっぱり・・・
知念君が「かもなまいはうす!」と言うと、みんなが幸せになれます。
Q2 MそれともSどっちでいてほしい?
知念侑李はどう見てもドSですよね?
男から見るに、彼は小っちゃいのに、相当激しそうですよ・・・
・・・えっと(・_・;)
僕の周りはドSが多いんです。
彼女も王子も二宮も・・・
やっぱり僕がドMだから、ドSに魅かれるのでしょうか(笑)
Q3 どんな仕草が萌え?
仕草とは少し違うかもしれないけれど、笑顔ですかね・・・
やっぱりファンサされたときのことが忘れられません。
2014年10月12日、初めて彼女と行った横浜アリーナ
僕の目を見て手を振ってくれたときの笑顔は、萌えというか感動的でした。
僕が知念担になってどんなに苦労したか、知念君は知らない。
僕が知念担になってどんなに幸せをもらったかも、君は知らない。
でも、ここに一人の男のファンがいることを、知ってもらえた。
その笑顔に、すべてが報われた気がしました。
Q4 好きなところは?
変人なところ!
ちなみに一番の理解者・山田涼介君も知念侑李について「やっぱり不思議な20歳だよね。言ってることも、やってることもヘンだし」(smart魂パンフ)と語っております。
天才だけど努力家で、ナルシストで、毒舌家で、合理主義者で、優しい小悪魔で、頭の回転が速いのにおっさん思考で、私服センスが謎で・・・でもその根底には、ブレないアイドル観と芯の強さを持つ男。
知念侑李は、強い自己肯定に支えられた生まれながらのアイドル!
しかし、担当でも、まだその全貌はわからない・・・
まったくよくわからない男です・・・どっち?どっち?どっちなの?永久に解けない!!
それが、自担の魅力です!
あと、あの声が好きです。
素直な~気持ち~
感じれば~もっと~
いつだって僕の前を歩きたい性分
どこまでも続いてく道を~ふたりで~
待ち焦がれてた この日が来たよ!
パステルの街 君に逢いに行くよ~
そして君に恋をした!
今は~ま~だ~見えなくて~も~
知念君の歌声は、希望の匂いがするんですよ。
僕を再びドームへ向かわせたのも、引きこもっていたとき僕を救い出してくれたのも、知念君の声でした。
知念君の声は、人を前向きにさせてくれるすごいパワーを持っていると思います。
Q5 もっと絡んでほしい人は?
伊野尾慧!
この2人はちょっと似た匂いがしますよね。
まずはラジオでの共演を楽しみにしています。
メンバー以外では、やっぱり嵐の大野君ですよね!
ドラマで教師と生徒役とかもいいけど、いつか大野君と知念君のW主演を見てみたい!!
Q6 家族にするなら?
家族にするなら・・・息子!(笑)
もし、子供ができたら「侑李」と名付けようか真剣に考えてたり。え?
Q7 結婚したい?
僕は男なんで、結婚できないし、もし知念君が女でもお嫁さんにはしたくないですね・・・
まさか最終回で知念君を振るとは!!
ごめん!僕には結婚を約束した彼女がいるんです!(笑)
K君ならいいけど。え?
Q8 最後に愛をどうぞ!
男だけど、知念担になってよかった。
君に出逢って僕の世界は変わった!
たくさんの幸せをありがとう・・・
愛してるよ!
知念侑李!!
ですよね~(笑)
いよいよお別れです。
皆さん、11ヵ月間、本当に、本当に、ありがとうございました。
いろいろありましたが、楽しい、幸せな毎日でした。
「感謝」・・・それしか言葉が浮かびません。
今、涙があふれています。
このブログで出逢ったすべての方達、ひとりひとりを思い出すとき・・・
本音ではやめたくない!!
居場所を失うのは、辛いです。寂しいです。
でも、前へ進むと決めたので・・・
ただ前へ、ただ前へ、進みたいと思います。
別れは、また会う約束さ!
必ずまたどこかでお会いしましょう。
最後に・・・
このブログは、いつか帰ってくる日まで、このまま残しておきます。
これから先、Hey!Say!JUMPは、さらに大きなグループに成長していくことでしょう。
必ず、てっぺんをとってくれると、僕は信じています。
男性ファンも、これからもっともっと増えると思います。
そんな未来のJUMP担男子は、きっと自分がファンになったことに、最初戸惑うかもしれません。
でも、男がファンになってもいいんです!
このブログが、僕みたいな男がいたことが・・・その人たちの助けに少しでもなれば幸いです。
僕のバトンは、いつかJUMPを好きになる男子・・・そう君に、手渡したいと思います!
未来のJUMP担男子よ!
もし、迷ったら
もしも、不安になったら
いつでも
どんなときでも
知念担男子ゆうすけのブログに・・・
かもなまいはうす!
知念担という幸せの国に・・・
ほんとにおわり




















