遅くなってすみません(><;)
知念担ゆうすけです!
僕にもバトンがまわってきました~
ご指名してくれた方、ありがとうございます!
レポが終わったら書きますね♪
では、Hey!Say!JUMP横アリレポ、衝撃の第10回です!!
ファンサするメンバーたち
そのとき!
知念君の乗ったトロッコが、僕らの席の方に近づいてきたのです!
知念侑李がやってくる・・・
知念君が!
高鳴る胸
近づくトロッコ
知念君が僕から数メートルの距離に・・・
ゆうすけ!!
今でしょ!
僕は精一杯の大きな声で叫びました。
ちねーん!
僕の声に・・・
知念君は・・・
気づきました!
気づいてくれました!!
目が合って
知念君は、ニコッと笑い
手を振ってくれたのです。
・・・ファンサされた
ついに知念侑李からファンサもらえた
固まる僕
彼女「すごい!ゆうすけ君すごいよ!(≧▽≦)」
僕「・・・うれしくて・・・お腹痛い(>_<)」
知念君と僕は同い年です。
同じハタチの男でも、君はアイドル、僕は大学生
まったく違う人生を歩んできました。
ある日、僕は君を知り、ファンになりました。
僕が君のファンになって、どんなに苦労したか
君は知らない
僕が君のファンになって、どんなに幸せをもらったか
君は知らない
でも、今日、横浜アリーナで、一瞬だけど君が僕を見てくれた。
ここに、ひとりの男のファンがいることを、君が知ってくれた。
ささやかだけど、うれしかった!
知念君、本当にありがとう!!
そんな感傷に浸っている間もなく、最後の曲が始まりました。
中島「ラスト~!みんな~タオル回すぞ~」
明日へのYELL
いつだって空を見上げて
明日の自分探してた
満たされない足りない何かを
知らないまま
会場は白いタオルで染まり一体化してました!
走ることを諦めてる
笑顔忘れて見つめるその先に
何かあると
信じられなくて
僕と彼女も思いっきりタオルを回しましたよ♪
僕がこの曲を初めて聴いたのは、失意のどん底のときでした。
王子がCDをプレゼントしてくれて・・・
先が見えないとき、この曲にどんなに勇気をもらったことか
今はまだ見えなくても
必ず辿り着く
願いを心に
必ず辿り着くと・・・そう励ましてくれたJUMPに感謝したいです。
決めつけてるだけでやれない訳じゃない・・・そう教えてくれたこの曲に感謝したい!
「ありがとう」の気持ちを込めて、僕はガムシャラにタオルを回し続けました!!
ああ 強くなりたくて
ただ 熱くなりたくて
泣いたり笑ったりして手に入れた
まだ ちっぽけだけれど
これが僕らの勇気
今を生きていけ
僕らのYELL
深々と礼をして
ステージを去るJUMP
鳴りやまないアンコールの嵐
僕も彼女も声を枯らし「アンコール」を叫んでいました。
つづく









