知念担ゆうすけです。
もうすぐ日付が変わりますが、
明日6日、彼女に会います!
いろんな意味で嵐の予感です・・・
今日はバイトも休みで、ずっとK君の部屋にいました。
一人だったらいろいろ考えてしまったり、不安になったりしたと思うんです。
でもK君がずっとそばにいてくれたんで安心でした!
王子の部屋で何をしてたかというと・・・
「水ヤンの最終回、一緒に見ましょう」と王子が言って、録画を2人で見ました♪
僕ももう何度も見たんですけどね(笑)
あるシーンで、王子が「先輩、このセリフ!いまの先輩にぴったりじゃないですか?」と言ったんです。
王子はこのシーンを見せたかったみたいです。
王子の優しさにキュンとしちゃいました(ノω・、)
そして、水球の試合で見事カス高は勝利!
僕がヤッタ~と思って
横にいる高木担のK君を見ると・・・
高木君のブーメランを食い入るように見つめてましたΣ(゚д゚;)
僕はまた王子をからかってやろうと思ったんです!
僕「なにガン見してるの~?興奮して、また悪用したくなっちゃった?」
K君「はい。したくなっちゃいました・・・」
僕「えっ!?」
K君「俺、もう我慢できないっす」
そういうと王子はベルトをカチャカチャして、ズボンを脱ぎ始めたんです!
僕「えええええええΣ(=°ω°=;ノ)ノ」
K君「先輩も一緒にしましょうよ・・・ね?」
王子はせつない表情をして上目づかいで懇願してきました・・・
僕「そういうのは一人でするもんだろっ!」
K君「先輩も彼女さんと別れて最近たまってるんじゃないですか?俺が手伝いますんで」
僕「だ、大丈夫、ちゃんと自分で処理してるからっ!((>д<))」
僕のベルトに手を掛けるK君・・・
(((゜д゜;)))ガクガクブルブル
これは相当ヤバちねんな展開では!?
K君「な~んて・・・・冗談ですよう!( ´艸`)」
僕「えっ!? 冗談にもほどがあるよ!!」
K君「先輩、ちゃんと自分で処理してるんだぁ~( ´艸`)」
K君「バカなの?かわいい顔してバカなの!?ヾ(。`Д´。)ノ」
こんな感じでバカやったりして過ごしてたんですが(笑)
僕は王子のこともずっと見てたんです。
男が言うのもアレですが、王子は本当にかわいいなあと改めて思いました。
笑ってる王子
本を読んでる王子
料理してる王子
ぼっーとしてる王子
真剣にブーメランを見てる王子(え)
「先輩、先輩」と話しかけてくる王子
なんかふわっとしてて全部カワイイんです。
さらに今日はこちらも大公開!
涼しげで優しい瞳が綺麗なんです![]()
僕の好きなJUMPの曲に「GIFT」という曲があります。
GIFTという言葉には「贈り物」という意味のほかに、「賜物」や「恩恵」という意味があるそうです。
王子のGIFTで、僕はいつも笑顔でいられると思うんです。
二宮に会ったとき、あいつが言ってました。
僕が引きこもってしまって、王子はあいつにいろいろ相談してたそうなんです。
僕が別れたとき、王子はかなり動揺してて「どうしよう先輩が別れちゃった!どうしましょう。どうしましょう」って二宮に電話してきたそうです。
僕にはいつも明るく接してくれてたんで、そんなことがあったなんて全然知らなくて・・・
彼女と会う約束を二宮がとりつけてくれたことを、一番喜んだのも王子でした。
あと王子は、「二宮さんはすごい」「二宮さんはかっこいい」を連発していました。
「先輩や二宮さんみたいに自分の考えを持っている人はすごいなって憧れます」って言ってました。
僕よりは王子のほうが、自分を持っていると思うんですけど。
帰り際、王子が声を掛けてくれました。
K君「ついに明日ですね!」
僕「うん」
K君「やっぱり先輩と彼女さんにはもとに戻ってほしいです」
僕「そうなりたいと思ってるよ」
K君「最近、先輩つまらないですもん。俺、前みたいに彼女さんと一緒に先輩のこといじりたいですよう」
僕「い、いじるって・・・(^▽^;)」
K君「そのために俺に何ができるかずっと考えてたんです。でも二宮さんに先越されました。やっぱり二宮さんはいろいろわかってます。すごいです」
僕「K君、いつのまに二宮信者に・・・」
K君「二宮さんが言ってたこと。俺もそう思いますよ」
僕「・・・そうだね。今度はちゃんと決めるよ」
K君「諦めたら勝てませんよ・・・ですよね?」
僕「ハハハ、そうだねえ」
K君「あと、これ使ってください」
僕「え?」
そういうとK君は僕にあるものを手渡しました。
僕「これ、どうしたの!?」
K君「自分に何ができるか考えたんですよう。先輩、明日絶対勝ってくださいね!!」
僕「K君・・・(T_T)」
K君からのサプライズGIFTが何だったかは、書けるときがきたら書きたいと思います。
明日です!
おわり



